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EDIUS 検索フォームを作ってみた!?

2014.03.30 (Sun)


新しい検索フォームを作ったのでそちらを参考にして下さい。

新しい検索フォームは こちら



EDIUS関連のクチコミや質問などを検索しやすいように
Googleのカスタム検索機能を使って検索フォームを作ってみました。ヽ(´▽`)/

そのページをブックマークしておけばいつでも簡単に検索できるので自由にご使用下さい。
尚、検索されるのは下記に記した対応するバージョンのリンク先のアドレス内だけで、
「クチコミ全検索」では自分のサイト以外のすべてのサイトが検索対象になっています。


<使いかた>
使い方は使いたい検索フォームの公開URL先に移動して検索するだけです。
検索フォームがふたつ表示されると思いますが、下にある検索フォームでのみ検索可能です。
上のある検索フォームはカスタム検索の設定ページ内を検索するものみたいです。



<対応ブラウザ>

カスタム検索のすべての最新機能を利用できるようにするため、
以下の対応ブラウザを使用することをおすすめします

Google Chrome (最新安定板)
Firefox 3.6 以降
Internet Explorer 8.0 以降
Safari 4.0 以降
Opera: Google では Opera での動作確認は行っていませんが、
カスタム検索のすべての機能を利用できると考えられます

ブラウザの種類にかかわらず、必ず JavaScript を有効にしてください。






~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

■EDIUS 全検索 公開URLと検索対象ページ
https://www.google.co.jp/cse/publicurl?cx=011530481993521342918:_ksgxuyxgsk

http://oh-me.com/
http://wakaru-navi.com/ediusneo/

※上記サイトに加えて、下記の四角内に記載されているリンク先すべてが検索対象ページ




■縁側 クチコミ検索 公開URLと検索対象ページ
https://www.google.co.jp/cse/publicurl?cx=011530481993521342918:8q7kd9p_vbs

http://engawa.kakaku.com/userbbs/384/




■EDIUS Pro 7 クチコミ検索 公開URLと検索対象ページ
https://www.google.co.jp/cse/publicurl?cx=011530481993521342918:8nvgtxiggs0

http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000536999/
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000572863/




■EDIUS Neo 3.5 クチコミ検索 公開URLと検索対象ページ
https://www.google.co.jp/cse/publicurl?cx=011530481993521342918:rcfthd5saww

http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000414795/
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000414794/




■EDIUS 6 クチコミ検索 公開URLと検索対象ページ
https://www.google.co.jp/cse/publicurl?cx=011530481993521342918:ywkjjhquvoe

http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000151381/
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000151383/
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000151382/




■EDIUS Neo 3 クチコミ検索 公開URLと検索対象ページ
https://www.google.co.jp/cse/publicurl?cx=011530481993521342918:_lfgkmplfei

http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000164353/
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000164354/
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000164350/
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000164351/
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000164349/




■EDIUS Pro 5 クチコミ検索 公開URLと検索対象ページ
https://www.google.co.jp/cse/publicurl?cx=011530481993521342918:ijr2fl9yqpg

http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000082762/
http://bbs.kakaku.com/bbs/03403024084/
http://bbs.kakaku.com/bbs/03403024086/
http://bbs.kakaku.com/bbs/03403024087/




■grassvalley サイト内検索 公開URLと検索対象ページ
https://www.google.co.jp/cse/publicurl?cx=011530481993521342918:qx4l_1ziypi

http://www.grassvalley.jp/
http://pro.grassvalley.jp/
http://www.ediusworld.com/jp/




■Edius...and more ブログ内検索 公開URLと検索対象ページ
https://www.google.co.jp/cse/publicurl?cx=011530481993521342918:zqc7nwffmzo

http://ediustojisakupcnado.blog.fc2.com/





(o^-^o)
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EDIUS パタパタと切り替わるデジタルカウンター パタパタ時計

2014.03.28 (Fri)
先日の記事、「EDIUS デジタルカウンターの作りかた」では、
トランジションのアルバム(下)を使えば日捲りカレンダーのようなこともできるなぁ~と記載してたんですが、
ちょっと表現が違っていたようで自分が作ろうとしてたものはページをめくる感じでのものはなく、
数字が描かれた板を回転させて時刻を表示する機械仕掛けのデジタル表示式の時計のことです。
パタパタ時計はフリップ時計(flip clock)やリーフ式時計、反転フラップ表示式の旅客用の
大型表示案内装置を開発したイタリアの企業名(Solari di Udine)からソラリー時計などとも呼ばれる。
(一部 Wiki より引用)

マスクで作ったデジタルカウンターで作ろうとしましたが
次に表示させる数字が透過してうまくできなかったのでクイックタイトラーで作りました。

クイックタイトルラーで数字だけを作ってもマスクで作ったデジタルカウンターと同様に
アルファチャンネルがあるので数字が切り替わる時に次に表示される数字が透過して不自然になります。
なのでちょっと一工夫して、数字の背景に透明度0%(透けない)の図形を配置してやり、
普通に一文字ずつタイトルを作ってタイムラインに配置し、
最後にすべてのタイトルクリップのつなぎ目にクリップトランジションのアルバム(下)を一括適用したら
数字が切り替わる時に次の数字が透過せずに自然な感じに切り替えることができました。
デジタル表示の板が切れてるように見えてるのは背景と同色の線を入れてるだけです。
ただ、これだけでそれっぽく見えるでしょうw。

プロジェクトファイルを無料公開してますので欲しい方はリンク先でダウンロードしてください。
尚、ダウンロードには会員登録(無料)が必要です。

プロジェクトファイルのダウンロード ⇒ 【パタパタ時計風デジタルカウンター 【無料配布版】 EDIUS】

※ 背景画像がリンク切れを起こしているので
配布を一時的に中止してます。


フォントのことをすっかり忘れてました。
デジタル文字のフォルトがインストールされていないと再現できないと思います。
また、使用したフォントはフリーフォントだということは確かなんですが、
どこから入手したものか思い出せないです。
それでも良ければダウンロードしてください。





EDIUS デジタル表示式のパタパタ時計風なカウンターを作ってみた!



(o^-^o)

Adobe CS6 買っちゃった~!?

2014.03.26 (Wed)
EDIUSの体験版を使い始めたのがちょうど一年前の2013年の3月の中旬でした。
同年5月には、偶発的とは言え、EDIUS中心のブログを開始しちゃったんですが、
発信することによりEDIUSの操作方法を覚えると言う新しい勉強法はとても身になりまたね。ヽ(´▽`)/

VideoStudio Pro X5の限界を知り、EDIUS Neo 3.5に乗り換えたわけなんですが、
また、EDIUSの限界と言うか、EDIUSでは出来ないことができるafter Effectsへの
好奇心に移ってきたのでAdobe CS6(Creative Suite)を買っちゃいました~。

買ったと言ってもEDIUSを止めるつもりはないので書きたいことが出てくればまた書きますが、
ただ、今後はブログの内容は大幅にafter Effects関連のものにシフトしていくと思います。


買ったのはAdobeとプラチナスクールパートナーを結んでいるシンバシーというところで
WEBアニメーションコース+Adobe CS6 Production Premium」を買いました。
尚、パッケージ版の販売は2014年4月25日までだそうです。


Adobe ProductionPremiumと講座のセットがアカデミック価格で購入可能 切り抜き版


付属ソフトは以下のような感じですね。

Adobe Premiere Pro CS6
After Effects CS6
Photoshop CS6 Extended
Adobe Audition CS6
SpeedGrade CS6
Prelude CS6
Illustrator CS6
Encore CS6
Flash Professional CS6
Bridge CS6
Media Encoder CS6



クラウド版のafter Effects CC(reative Cloud)もちょっと考えましたが、

・長い目で見たら高価
・毎月の支払いを止めたら過去のプロジェクトファイルすら開けない
・クラウド版AEのインストールだけで約30分掛かった
・新機能にはあまり興味ない
・Photoshop ExtendedやIllustratorにも興味があった


などの理由で指定校向けライセンスのパッケージ版にしました。
指定校向けライセンス版(アカデミック版)といっても通常版との違いは
譲渡できないことぐらいで商用利用も可能なので作った作品を売ったりもできます。(FAQ)



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

下記の動画はナンバリングした順番にafter Effectsで試作したものです。
トラエラ流 WEB CMの作り方」というサイトの作者さんが作った
ハウツー動画がわかりやすかったのでそちらを参考にして作りました。

特に公開するつもりはなかったんですが師匠のリクエストがあったので公開しました。(o^-^o)
#001はNeoで作るには難しいと思いますが、そのほかのものはNeoでも作れると思います。
ただ、同じものを作れてもafter Effectsのほうが圧倒的に簡単にできますね。




#001 レンズフレア after Effects 試作品


小さく作りすぎたので見にくいと思いますw。


#002 跳ねる after Effects 試作品



#003 ps4 animation after Effects 試作品



(o^-^o)

EDIUS デジタルカウンターの作りかた

2014.03.23 (Sun)
以前の記事、「EDIUS マスクでデジタル時計を作ってみた!」の続きです。
前回はザックリとしか説明してませんでしたが、
1フレームで1カウントする00~99までのデジタルカウンターのハウツー動画を公開しました。
あと動画で使用している、ベースとなるデジタル文字のマスクパス(画像)も公開してますので
興味があるかたは下記バナーのリンク先からダウンロードしてください。
尚、ダウンロードするにはDLmarketの会員登録(無料)が必要です。

マスクは基本的にパスで囲った内側、若しくは外側に映像を透過させたりするのが一般的な使い方ですが、
もう1つの使い方として、今回のデジタルカウンターのようにトランスフォーム(変形)させて
アニメーションを作ることもできます。これができるようになると
マスクによる表現の幅がめちゃ広がりますので是非ともチャレンジしてもらいたいですね。
尚、EDIUS Neo 3.5で作っています

DLmarketでダウンロード
※ 無料です。


有償で販売しているデジタルカウンターはネストシーケンスしなくても使えるように作っています。



■デジタルカウンターの作りかた
ここではコツと言うか注意点だけ説明しますので作り方の詳細は動画を見てください。
注意点としてパスを選択する時にクリックして選択するとパスに位置がズレることがあるので
出来ればドラッグで囲むように選択して下さい。あと、動画では「01」と十の位に0を表示してますが、
十の位は無くして「1」と表示したい場合はそうなるように設定して下さい。
尚、完成したものに修正を加える時は他の数字についても修正しなければならなくなる場合があり、
また、キーフレームを新規に追加した場合は補間方法を固定に変更する必要があります。




EDIUS デジタルカウンターの作りかた



■応用方法
完成したクリップは3秒10フレームで0~99までカウントするだけのシンプルなものですが、
ネストシーケンスして時間エフェクトにある速度の設定変更することで色んな用途で使うことができます。
また、「タイムライン上での長さを変更する」の項目のチェックを外すと、
クリップの長さは変わらずに速度だけ変更することが可能です。

※ 時間エフェクトの速度設定は画像やタイトル等の時間の概念の無いクリップでは
グレイアウトして選択できなくなっていますが、ネストシーケンスすることで可能になります。




Image 417



例えば、時間エフェクトの速度設定で100秒に設定すると
100秒で100カウント、つまり1秒で1カウントするカウンターなども作れますし、
速度設定を1秒に設定すると1フレームが約3/100~4/100秒になるので時間的には正確ではないですが、
ストップウォッチの1/100秒の動きを再現することも可能です。

また、クリップをカットして使うことも可能なので、例えば1~31まで表示するようにクリップの前後をカットし、
時間エフェクトの速度を31秒に設定すると1秒で1日カウントするようなカウンターもできます。
あと、ちょっと手間は掛かりますが、数字が変わるポイントでクリップをカットし、
クリップの間にクリップトランジションとしてアルバム(下)などを設定することで
日捲りカレンダーのようなこともできるなぁ~と思って試作してみたんですが、
できることはできたんですがイマイチな納得するものはできませんでしたので、
日捲りカレンダー的なもののネタは後日改めて書くつもりです。

あと、カットする時の注意点としては、キーフレームが設定されているので
カットしたクリップの位置を変えるとカウントの繋がりがズレるので注意が必要です。



■残像を無くすには
動画でも説明してますが、時間操作すると残像が出るみたいです。
この残像が気になる場合は、速度の補間設定を「最近傍法で補完する」のチェックボックスに
チェックを入れると残像が出なくなるみたいです。



Image 416



■配置やリサイズはレイアウター
パスの位置キーフレームを無効にしているのでパスを動かしてもキーフレームは設定されないのですが、
レイアウターで制御した方が一括設定とか出来ますし何かと便利だと思います。
尚、レイアウターで制御するにはインフォメーションパレットの
レイアウターの並び順を対応するマスクより下に配置する必要があります。


詳しくはこちら → 「EDIUS インフォメーションパレットの並び順とエフェクトの効果範囲について



■ドロップシャドウを付ける
レイアウターの機能にあるドロップシャドウを利用すればデジタル数字に影を付けることもできます。
やり方は前述と一緒でインフォメーションパレットでのレイアウターの位置を
制御したいマスクより下位に配置することで制御することが可能になります。



■色の変更
デジタル文字の色は基本的にマスクの内側に設定している単色、又は、エッジ幅(内側)を広げて付けていますが、
カラーバランスなどのエフェクトをインフォメーションパレットの下位に設定して着色することも可能です。



(o^-^o)

PC Secure Erase ~Security Freeze Lock解除~

2014.03.20 (Thu)
今回は久しぶり自作PCネタで、
Intel SSD 330 SSDSC2CT060A3K5 [60GB]のデータを完全に消去しようと格闘した内容です。

ご存知の方も多いと思いますが、HDDやSSDはフォーマットしても
住所不明でデータにアクセスできないだけでどこかに存在していて復元ソフトを使えば復元できちゃいます。
そうならないようにSSDのデータを事実上復元不可能にするにはSecure Eraseを行います。
尚、今回の目的ではないですが、Secure Eraseを行えば、
長期間使い続けて性能が低下したSSDの性能を元に戻すこともできるみたいです。




Secure Erazeとは

ATA/Serial ATAのストレージ向けに用意されているコマンド(SECURITY ERASE UNIT)によるデータの消去手段だ。もともとは情報漏洩を防止する目的で用意されたもので、コマンドの送出後はディスク内部の処理のみで高速にディスク全域が”0”のデータで上書きされる。ドライブ側がATA規格の「Security Feature Commond Set」に対応していることが条件になるが、最近のSSDは基本的に対応している。
なお、Security Eraseは、ドライブが凍結(Frozen)状態では実行できない。これはウイルスなどによって消去されることを防止するもので、マザーボードはシステムの起動時に自動でFrozenコマンドを送る製品が多いようだ。これが原因でSecurity Eraseができない場合はシステムが起動したままドライブの電源をOFF→ONにすることで解除できる(※)。なお、Secury Erase後はデータはすべて消去されてしまうので、必ず事前にバックアップを取っておこう。

※ホットスワップ用ベイなどがあれば安全だが、電源ケーブルを抜く方法ではわずかながら故障のリスクが伴うので、編集部ではオススメしない。

( DOS/V POWER REPORT 「 SSDの速度をSecure Eraseで完全回復 」より引用 )




データを削除するためには専用のソフトが必要なんですが、
Intelでは専用ツール Intel Solid-State Drive Toolbox(SSD Toolbox)
無料で用意されているのでそちらをダウンロードして使用しました。
このソフトではデータの完全消去のほかに色々とできるみたいですがその辺の説明は省かせてもらいます。
尚、他社のSSDではドライブ情報、SMARTの詳細、システム情報以外の機能については
すべてグレイアウトして利用できませんでした。(こんな感じです → 画像)



Image 383






SSD Toolbox(version 3.2.1)によるSecure Eraseのやり方

<使用条件>
・ システムドライブでは実行できない。
・ パーティションをすべて削除しておく必要がある。
・ ドライブパスワード(ATA セキュリティ)をSSDに対して無効にしておく必要がある。
・ SATA電源ケーブルを抜き差しする必要がある。
※Windows 8 または Windows Server 2012では使えない。



やり方は指示に従えは間違えようのない感じの簡単な感じでした。
パーティションの削除してなかったので以下のようなメッセージが出ました。

余談ですが、後日、OEMパーティションを削除できなかったですが、
こちらを記事を参考にして削除しました。

選ばれたドライブにはパーティションがあります。
この機能を実行するにはパーティションを削除する必要があります。 (画像)



パーティションを削除して「消去」ボタンをクリックすると、
今度は「安定固定の警告(Security frozen)」というメッセージがでました。


Image 387



指示に従って、SATA電源ケーブルを素早く抜き差しして「OK」ボタンをクリックすると、
システムのスキャンが始まり・・・



Image 390



またもや安定固定の警告(Security frozen)のメッセージがぁ~!!!

そんなこんなでいつの間にか、
電源ケーブルの抜き差しループ(10回以上)にハマってました~w。ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!
一旦、作業を中断し、ネットで検索して下記の順番で再度チャレンジ・・・




1. 抜き差しは素早くやったほうがいいみたい → ダメ
                              ↓
2. 一旦、スリープにして復帰する → ダメ
                              ↓
3. SSDを接続しているSATAポートのホットスワップ有効 → そもそもBIOSに設定項目がない
                              ↓
4. SSDがブート順が3番目になっていたのでDisabledに設定 → ダメ
                              ↓
5. 新規パーティションを作って削除 → ダメ
                              ↓
6. AHICモードをIDEモードにする → ダメ
                              ↓
7. SATA接続ポートの変更 → ダメ
                              ↓
8. IDEモードで再度、新規パーティションを作って削除 → ビンゴ~!

このほかにインテル ラピッド・ストレージ・テクノロジーをインストールしておくのも有効な手段みたいです。
尚、インストールしてもこのソフトが起動しない場合はBIOSで有効にする必要があるかも・・・。
http://www.intel.com/jp/support/ssdc/hpssd/sb/cs-031890.htm


魔のループを抜けるとこんな画面になりますw。



Image 395



下のような画面になれば無事完了です。ε-(´∀`*)ホッ



Image 397



何が問題でできなかったのか分からない内容ですが誰かの役に立つかもしれないのでネタにしました。
素早い抜き差しはON/OFFスイッチ付きのリムーバブルケースがあると便利かも…。



<参考にしたサイト>

Intel SSD Toolbox で Secure Erase が実行できない
SSDの速度をSecure Eraseで完全回復
インテルのSSDをSecure Eraseで速度回復
SSDのデータを完全消去(初期化)する方法まとめ



(o^-^o)

EDIUS 要らないタイトルの整理術

2014.03.16 (Sun)
2014/03/26追記 重要な発見!

クイックタイトラーに画像を取り込んで利用している場合に
下記の「プロジェクトフォルダに転送」しても画像までは転送されないので
リンク切れになりタイトルのサムネイルが下図のような画像になります。
クイックタイトラーはEDIUSとは別のソフトなのでEDIUSではその辺までは管理できないみたいですね。
クイックタイトラーを開いてリンクを修正すれば元に戻せそうですが数が多いと面倒なのでご注意を!




Image 431
タイトルがすべてこんな変なマークになります~w。


ここまでが追記です。



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

クイックタイトラーで作るタイトルは保存する時に上書きで保存すると、
「元に戻す(Ctrl + Z)」操作では元に戻せなくなるので基本的に別名で保存しています。
しかし、このやり方はファイル数が増大するので映像が完成したら
タイムラインに参照されていないタイトルなどの素材を「ビンの検索」を使って削除しています。

ビンの検索 ⇒ 「EDIUS 別のプロジェクトのシーケンスを再現(再利用)するには…



■「登録の解除」と「ファイルの削除」

ただ、このビンの検索から使用してないタイトルを探し出して「登録の解除」をしても
実はプロジェクトファイルにあるTitleという名のフォルダの中には残っています。(・_・)エッ....?
登録の解除とは、ビン内から削除されるだけでファイルがそのものが削除されるわけではないですね。
ちゃんと削除するには「ファイルの削除」を実行する必要があります。

ファイルの削除は、プロジェクトフォルダにある時(ブルーの小さな点がある)のみ削除可能です。
また、シーケンスやカラーマット、カラーバーなどと一緒に複数選択していると
グレーアウトで選択できなくなっていますし、削除すると元に戻せないので注意が必要です。
尚、登録解除に関しては間違って削除してもタイムライン上に残っていればいつでもビンへ追加できます。



「ファイル削除」せずに「登録の解除」した場合には…

ファイル削除せずに登録の解除だけした場合には使用してないタイトルがTitleフォルダなどに残っています。
ファイル名をちゃんと付けていれば探すのも簡単なんですが、別名保存にしていると探すのが面倒ですよね。
そんな時に役立つのがファイルメニューにある「名前を変更して保存」です。

やり方は、まず、「名前を変更して保存」をクリックして適当な場所にプロジェクトフォルダを新設します。
そして、そのフォルダに名前を変更したプロジェクトファイルを保存します。
ここのまでの操作で要らないタイトルは、まだ元のプロジェクトフォルダに保存されている状態で
新しく作ったプロジェクトフォルダにはありません。このままでは
元のプロジェクトフォルダを削除するとリンク切れとなるので
ビン内にあるタイトルを選択して「プロジェクトフォルダに転送」をします。
無事に転送された場合はビンにあるタイトル(サムネイル表示)にブルーの小さな四角形がつきます。
因みにグリーンの四角形はタイムラインにあるクリップを意味しています。

あとは元プロジェクトフォルダごと削除すれば要らないタイトルの削除は完了です。
尚、元プロジェクトファイルを削除したら、一応、新しいプロジェクトファイルを起動させて
リンク切れのチェックだけはしておいた方がいい
と思います。
万が一、リンク切れになっていたら削除した元のプロジェクトフォルダを
元に戻すなりしてリンク切れを解消してください。

今回はタイトルに限って記載しましたが、
画像や動画などの素材もプロジェクトフォルダに転送できるので
それらもひとまとめに転送しておくとリング切れの心配がなくなるのでおススメです。
カラーマットやカラーバーはプロジェクトファイルに保存されているみたいなので
転送する必要はないみたいです。

尚、、素材を転送すると大元の素材をコピーして保存される形になりますので
当然、容量も2倍になりますのでHDDの容量にはご注意を!



( ^ω^ )

EDIUS システム設定&ユーザー設定の備忘録

2014.03.09 (Sun)


システム設定とユーザー設定のキャプチャ画像です。
昨日にも増して、完全に備忘録としての保存ですw。

ところで、EDIUSにはすべての設定を一括でデフォルト設定に戻すボタンが無いでよね。
昨日の記事、「EDIUS ボタン配置と設定ファイルの中身について」に記載した
Setting.espというファイルを削除すれば初期化できますが、ボタン配置の設定情報、
画面レイアウトの登録情報、レイアウター内のプリセット登録情報などもすべて初期化されます。
あと、この記事のラストにマスク・サンプル(無料)についての内容があります。



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

<システム設定>

▼ システム設定 → キャプチャ
キャプチャ

▼ システム設定 → ソースブラウザ
ソースブラウザ

▼ システム設定 → プロジェクトプリセット
プロジェクトプリセット

mp4 1980x1080 29.97pの動画しか作らないのでほかのものは削除しました。

▼ システム設定 → レンダリング
レンダリング

▼ システム設定 → 再生
再生

▼ システム設定 → デバイスプリセット
デバイスプリセット

▼ システム設定 → プレビューデバイス
プレビューデバイス

起動時にフォーマットなんてろとかのメッセージが出る場合は、
「適合するフォーマットが見つからない時警告を出す」のチェックを外すと出なくなると思います。

▼ システム設定 → Audio CD/DVD
Audio CD DVD

▼ システム設定 → AVCHD
AVCHD

▼ システム設定 → MPEG
MPEG

▼ システム設定 → リムーバブルメディア
リムーバブルメディア

▼ システム設定 → 静止画
静止画


▼ システム設定 → GPUfx
GPUfx

▼ システム設定 → VSTプラグインブリッジ
VSTプラグインブリッジ



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

<ユーザー設定>


▼ ユーザー設定 → その他
その他

▼ ユーザー設定 → タイムライン
タイムライン

▼ ユーザー設定 → バックグラウンドジョブ
バックグラウンドジョブ

▼ ユーザー設定 → プロジェクトファイル
プロジェクトファイル

▼ ユーザー設定 → マッチフレーム
マッチフレーム

▼ ユーザー設定 → オンスクリーンディスプレイ
オンスクリーンディスプレイ

▼ ユーザー設定 → モニター
モニター

▼ ユーザー設定 → 再生
再生

▼ ユーザー設定 → 情報表示
情報表示

▼ ユーザー設定 → ウィンドウカラー
ウィンドウカラー

▼ ユーザー設定 → キーボードショートカット
キーボードショートカット

▼ ユーザー設定 → コントロール
コントロール

▼ ユーザー設定 → ビン
ビン

▼ ユーザー設定 → ボタン
ボタン

▼ ユーザー設定 → オフラインクリップ復元
オフラインクリップ復元

▼ ユーザー設定 → デュレーション
デュレーション

▼ ユーザー設定 → 自動補正
自動補正



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

動画内で使用しているマスク・サンプル(無料)を公開しましたので
興味がある方はDlmarketよりダウンロード(※無料の会員登録が必要)してください。

Dlmarket 商品ページ ⇒ 「マスク・サンプル #01 【無料配布版】 EDIUS



EDIUS マスク・サンプル #01 ダウンロード無料



( ^ω^ )

EDIUS ボタン配置と設定ファイルの中身について

2014.03.08 (Sat)
個人的に使いやすいボタン配置の紹介ですが、完全に備忘録としての記録ですので
この記事が読者さんに役に立つかどうか分からないですねw。
尚、ボタンの配置設定は、ユーザー設定 → ユーザーインターフェイス → ボタンで行えます。



Image 295
※クリックすると拡大します



■設定ファイルを探し出せ!

まず、この記事を書く上で、ボタン配置を既定値に戻したあとで元に戻せなくなると
面倒なのでボタンの設定ファイルがどこに保存されているか調べました。
EDIUSの設定ファイルは下記のアドレスにあるどれかに保存されています。


C:\Users\○○○\AppData\Roaming\Grass Valley\EDIUS\7.00



上記のフォルダのバックアップを取って、
フォルダ内にあるすべてのファイルの更新日時を画像で保存してボタン配置をひとつ変更してみました。
そして、更新日時が書き換えられたファイル中でファイル名などから以下の三つのファイルが怪しいと…。
余談ですが、EDIUSがおかしくなった場合には、EDIUSフォルダをすべて削除すると
設定がリセットされるとか、されないとかの情報をどこかで見聞きしましたが定かではありません。


CurrentSettings.esp
Setting.esp(Settingフォルダ内)
CtsGuiSettings.esp(Settingフォルダ内)



一旦、EDIUSを終了してバックアップを取っていた上記のファイルと
更新されたファイルを入れ替えてひとつひとつ確認したところ、
ボタン配置の設定情報はSetting.espというファイルの中にあるみたいです。ヽ(´▽`)/
あと、調べた後で分かったんですが、xxx.espやxxx.tpdなどのファイルはメモ帳で開くことができます。
メモ帳で開いても良く分からない部分も多かったんですが、なんとなく分かったところだけ記載しておきます。


▼ Setting.esp
ボタンの設定情報にほかに、表示メニューにあるウインドウレイアウトの保存した設定
レイアウター内にあるプリセットの設定、ユーザー設定などが保存されてるみたいです。

▼ CtsGuiSettings.esp
タイムラインやパレットなどのウィンドウの位置情報みたいなのが保存されてるみたいですが、
このファイルを削除して起動させても画面レイアウトに変更無かったので良く分からないですね。

▼ currentsetting.esp
最近開いたプロジェクトや最近追加したクリップなどの情報や
プロジェクトプリセットのリストなどが保存されていました。

▼ MstrPsDB.tpd
ユーザープリセットエフェクトファイルが保存されているみたいです…。

▼ EffectPaletteData.xml
エフェクトパレットの階層構造と対応するデータのアドレスみたいな感じなんですがよく分かりません…。

▼ SpecialPresets.tpd
ファイル出力する際の出力設定が保存されてるみたいですが良く分かりません…。


以前の記事、「OSの再インストール時に役に立つ、EDIUSの設定の保存と適用方法」の時には
メモ帳で開けることを知らなかったんですが、これでその記事の内容が少しは実証できたみたいですw。



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

■ボタン配置の変更方法

ボタン配置を変えるには、まず設定画面にあるドロップダウンリストから変えたい部分を選びます。
そして、追加したいボタンは左にある候補から右の「現在のボタン」に移動させ、
削除したいボタンは左側に移動させればメニューに表示されなくなります。
あと、上下の並びは実際にメニューバーでは左から右への並びに相当します。
移動は、<<、>>ボタンや上下ボタンでできますが、ドロップ&ドロップのほうが簡単ですね。

既定値に戻すには下部にある「既定値に戻す」をクリックして「適用」、または、
「OK」をクリックすれば戻りますが、これは選択しているリストだけが
既定値に戻るだけですべてのボタン配置が元に戻るわけではないです。

ボタンのカスタマイズ (EDIUSWORLD.COM)



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

■タイムライン
下図はデフォルトとカスタマイズしたタイムラインのボタン配置です。


Image 296
デフォルト版


Image 302
カスタマイズ版


コピー、貼り付け、切り取りなどの基本的なものはマウス(G300r)に割り当ていていますし、
タイトルもビンのメニューから追加するようにしているので要りませんし、
追加したのは、下記の「現在位置のフレームをビンへ追加」、「オーディオクリップの削除」
「ナッジ(-1フレーム) ナッジ(+1フレーム)」の3つぐらいですね。


▼ 現在位置のフレームをビンへ追加
カメラのマークの「現在位置のフレームをビンへ追加」は、
プレビュー画面に表示されている映像をビンに保存する機能です。
動画をカットして間にこの静止画を入れて一時停止させたりするシーンなどに使用しますね。
尚、保存するファイル形式の設定は、システム → インポーター/エクスポーター → 静止画で設定できます。


▼ オーディオクリップの削除
スピーカーに×マークの音声付の「 オーディオクリップの削除」は、クリップの音声だけ削除する機能で、
オーディオソースチャンネルの接続を解除し忘れて音声付のカラーマットなどを取り込んだ時に
音声ファイルを削除するのに良く利用してます。


▼ ナッジ(-1フレーム) ナッジ(+1フレーム)
1-、-1のマークの「ナッジ(-1フレーム) ナッジ(+1フレーム)」は、
クリップを±1フレーム単位で簡単に動かすことができる機能で音声との微調整する時などに使いますね。
このほかにナッジ(+10フレーム)とナッジ(-10フレーム)のボタンがあります。



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■レコーダー
ご覧の通り、ここのボタンはかなり弄ってますね。


Image 306
デフォルト版


Image 307
カスタマイズ版


▼ ステータスの表示・非表示
これはタイムコードなどの表示・非表示ですね。
プレビューウィンドウでずっと表示されていると目障りなので基本的に非表示です。


▼ 前の編集点へ移動、次の編集点へ移動
この記事を書いてる時に追加したので特に書くこと無いですねw。


▼ 先頭フレームへ移動、最終フレームへ移動
最終フレームへ移動するボタンはあまり使いませんが、
先頭フレームへ移動するボタンは頻繁に使うので無いと困りますね。


▼ フルスクリーンプレビュー(すべてのモニター)
プレビュー画面はサブディスプレイ(21.5インチ)で表示させているですが、
最終的に確認する時はメインディスプレイ(26インチ)と同時に再生させて確認してます。
2つのモニターの設定や色合いが違うのでメインディスプレイでは見えないのに
サブディスプレイでは見えたり、またその逆とかがあったりするので結構、重要な項目ですね。



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そのほかビンやエフェクトでは多少削除した程度で新規追加は無いですね。
あと、プレイヤーについてもほとんど使わないのでほぼデフォルト状態です。



( ^ω^ )

EDIUS インフォメーションパレットの並び順とエフェクトの効果範囲

2014.03.05 (Wed)
EDIUS マスクのパスをレイアウターで制御」の記事でも触れてましたが、
インフォメーションパレットの並び順についての説明が
リファレンスマニュアルでは見つけられなかったので動画にしてみました。




EDIUS インフォメーションの並びとエフェクトの効果範囲



動画を見ていただけば分かると思いますが、インフォメーションパレットの並び順は、
上位にあるエフェクトの効果が及んだクリップに更に下位にあるエフェクトに追加されていく仕組みのようです。
VトラックやVAトラックのようなレイヤー的な感じというよりは
シーケンスの入れ子、即ち、ネストシーケンスの考え方に近い感じなんですね。

そんな感じなのでレイアウターより上位にマスクを配置することでマスクで作ったパスを
レイアウターで動かすことができるようになる訳ですね。φ(゚Д゚ )フムフム…

あと、手ブレを修正するスタビライザーを使ったことある方なら分かると思いますが、
スタビライザーを適用するとインフォメーションパレットではレイアウターより上位に配置されます。
それもエフェクトの掛かってない状態のものを手ブレ補正すると言う意味合いなんでしょうね。



( ^ω^ )


EDIUS マスクでデジタル時計を作ってみた!

2014.03.02 (Sun)
ハウツー動画や商品レビューやってると、動画内にデジタル時計(ストップウォッチ)を表示したいことがあります。
今までは「ストップウォッチD」というフリーソフトを動作させてVideoStudio Pro X5で録画してたんですが、
デジタル時計の動きってマスクで作れるんじゃねぇって思ったので試作してみました。




EDIUS マスクでデジタル時計を作ってみた! 【ダウンロード販売】


■作りかた
作り方はデジタルの数字を構成している7つのバーをパスで作り、
あとはそれをキーフレームで表示・非表示を切り替えてやるだけです。
ただ、同じマクス内にあるパスの不透明度は共通設定なので不透明度では切替ができませんので
トランスフォームの拡大・縮小を利用し、キーフレームの補間方法(直線・ペジエ・固定)を固定して作りました。



■誤算
誤算は、マスクの設定画面を開いたり操作する作業が劇重になり、最悪フリーズすることも何度かありました。
あと、プリセットエフェクトの保存に掛かる時間が5秒ほど掛かるようになったことと、
EDIUSを終了させる時間がプリセットを保存する時間と同じくらい掛かるようになりましたね。
理由は、単純にキーフレーム(ひし形のマーク)の打ち過ぎみたいですね~w。(・_・)エッ....?
画像を見ていただけば分かると思いますが通常は白いキーフレームがこんなに真っ黒になってますw。



Image 289
※この画像は10分のクリップのものです。



1時間のクリップの全フレームに1フレーム当たり30個程度をキーフレームを設定していたんですが、
ざっと数を計算してみたら

3600(s) x 29(frame) x 30 = 3,132,000

なんと、1時間のクリップに300万個以上のキーフレームを設定してたみたいです。キャ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
因みに300万個以上のキーフレームを設定したのは1/100秒のところでした。


そんな感じだったので1時間のものを10分のものに変更し、
ループさせる形にしたら重さは多少解消されました。ε-(´∀`*)ホッ


補足ですが、キーフレームを打ちすぎると重いだけじゃなく、
ユーザープリセットエフェクトファイル(xxx.tpd)の容量も増大します。
今まではすべてのユーザープリセットエフェクトを合計しても
せいぜい数MBだったものが300MBほどまで増大してました。



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作るのが面倒と言う方にはダウンロード販売をしてますのでヨロシクです。

サンプル版のダウンロード ⇒ 「デジタル時計 【サンプル版】 EDIUS
製品版のダウンロード ⇒ 「デジタル時計 【製品版】 EDIUS


サンプル版は動画内の黄色いデジタル時計のプリセットエフェクトです。

製品版は、時、分、秒、1/100秒、1/10秒単位でマスクを分割して作成しているので
時間と秒だけ表示されたり、シンプルに秒だけ表示させたりと自由な組み合わせで使えます。
また、デジタルのデザインも角張ったデザインのものと丸みのある2タイプを用意してます。
あと、動画内で使用しているデジタル時計(10分)のサンプルと
動画のプロジェクトファイルも付属しています。



(o^-^o)
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