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EDIUS キーフレームに新事実発見?!

2014.02.23 (Sun)
キーフレームの操作中に新しい発見しました~。(・_・)エッ....?
(知ってた方はスルーしてねw)

キーフレームを設定していてもチェックボックスのチェックを解除すると
一時的にキーフレームを無効にできることはみなさんご存知だと思いますが、
実はチェックを外した瞬間のタイムラインカーソルのある位置の動きで固定されます。(・_・)エッ....?

例えば、6秒で360度回転するように設定したキーフレームがあるとしますよね。
タイムラインカーソルを3秒に移動させてキーフレームのチェックを外して無効にします。
そうすると180度回転した状態で動きが固定されると言うことです。

ブレンドフィルター等のシンプルなキーフレームでは出来ませんでしたが、
レイアウターのキーフレームでも出来ましたし、その他でも使えるみたいですね。

このテクニックはユーザープリセットに限らず、
キーフレームにあるものならトランジションなどでも使えるみたいです。
トランジションをクリップ一杯まで伸ばして好きな効果で固定させたりと
アイデア次第でほかにも色んな使い方が出来そうです。( ̄ー ̄)ニヤリ



(o^-^o)
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EDIUS FとPのパス引き

2014.02.18 (Tue)

FとPのパス引きしている作業風景を撮影してたので公開しました。
Fは曲線と直線が混在するパス引きで英数字の場合のパス引きに参考になると思います。
基本的には外形を直線で描いて、曲線の部分を追加すると言う感じが効率が良いみたいですが
もっと効率がいいやり方があるかもしませんので参考程度に見て下さいw。
尚、手抜き動画なのでFについては解説無しです~w。




EDIUS Fのパス引き マスク



Pなどの中が抜けている文字のパス引きはちょっと独特なパス引きになります。
文字を一旦、横切ってパス引きをしてまた帰るという風にすると1つのパスで引くことができます。
べた塗りの場合は雑に横切りでも特に問題ないみたいなんですが、
エッジ幅のみで文字を表現する場合は行きと帰りのパス線をキレイに重ねないと粗が見えてきますので
拡大率を少なくとも1000倍ほどにして作業するとかなりキレイに重ねられると思います。




EDIUS Pのパス引き マスク



(o^-^o)

EDIUS パスをコピーして別のマスクで使用する

2014.02.16 (Sun)
マスクで作ったパスは、パスを作成したマスク内ではコピーしたり貼り付けたりできますが、
実は別のマスクフィルターにもパスのみをコピーすることが出来ちゃうんです。
このテクニックを使えば、別々に作ったマスクのキーフレーム(動き)とパス(形)を入れ替えたり出来ます。
※ パスとキーフレームはリンクしているので
パスのみをコピーしてもキーフレームと同期させることは不可能みたいですね。


やり方は説明するまでもないと思いますが、
文字として記載しておくと検索されやすいので記載しておきます。

例えば、マスクAとマスクBがあります。
マスクAの設定画面を開き、コピーしたいパスを選択してコピーします。
マスクAはもう用無しなので削除するか、チェックを外して無効にします。
マスクBの設定画面を開き、貼り付け(ペースト)ます。
以上です。

こんな感じでパスは使い回しが出来るので別のプロジェクトで使いたい場合は
ユーザープリセットとして保存しておけば簡単に再利用できます。
あと、もしかしてキーフレームもコピペできるかもと試してみましたがこちらは駄目でしたね。
ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!



(o^-^o)

EDIUS マスクのパスをレイアウターで制御

2014.02.15 (Sat)
自分も数ヶ月前、「EDIUS Pro7でマスクの作り方」という動画を見て知ったことなんですが、
マスクで作ったパスはレイアウターで制御、即ち、動かすことができちゃいます。

やりかたは下図のようにインフォメーションの並びの順番をレイアウターより下に配置するだけです。
(※配置の入れ替えはドラッグ&ドロップでできます)
これだけで制御したいパス(マスク)をレイアウターで動かすことが出来ます。



Image 254



下の動画は縦に落下する動きをマスクで作って、横の動きをレイアウターで制御しています。
制御と言っても20個のクリップをそれぞれズラして配置し、あとは設定で位置Xの値だけ変更したものです。
マスクでは3D的な動きは付けられませんが、このテクニックを使えば可能ですし、
兎に角、ベーシックなパスだけ作っておいて、あとはレイアウターで制御すれば
下のような動画も比較的簡単にできます。




EDIUS マスクパスのレイアウター制御 ~スライムの雨~

この動画のタイムラインは ⇒ コチラ



(o^-^o)

EDIUS マスクアニメーション&パス操作のまとめ

2014.02.12 (Wed)
マスクのシェイプ機能を使って簡単なアニメーションを作ってみました。
今までは動きを付けるのが難しそうだったのでやってませんでしたが、
簡単な動きならそれほど難しくなかったですし、
クレイアニメなどを作ってみたい方にはおススメかも…。( ̄ー ̄)ニヤリ

今回の動画は雨つぶからスライムに変化する動きを作りましたが、
最初の雨つぶの形状から作りのではなく、まず完成形のスライムをまず作って
そこから雨の形状に変化させるように作ってます。素直に最初の場面から作るのではなく、
やり方によって効率のいい方法があると思いますので色々と試行錯誤してみて下さい。




EDIUS マスクでアニメーションを作ってみた! ~落下スライム~

DLmarketでダウンロード

※ この動画のプロジェクトファイルは上記バナーのリンク先からダウンロード(無料)できます。
(会員登録が必要)


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

■パスで型取り
まず、マスクのパスを使って動かしたいものの形を型を取ります。
頭に中にデザインがある場合は下絵などは見ずに行えると思いますが、
ない場合は、画像やタイトルなどのサンプルを取り込んでそのクリップにマスクを適用して行います。
パスが完成後に、何にも文字がないタイトルクリップを作って、そのクリップに
パスを引いたマスクをインフォメーションパレットからドラッグ&ドロップしてコピーします。

何にも文字がないタイトルクリップにマスクを適用させるのは必須ではないですが、
マスクのみを非表示するにも簡単にできますし、映像クリップと分離させていたほうが
レイアウターで制御しやすいとか何かと都合がいいのでおススメです。

あと、ちょっと詰め込みすぎて見にくく部分もありますが
リファレンスマニュアルにはほとんど載ってなかったのでツールの操作方法をまとめてみました。
実際に操作しながら調べたんですがまだまだ知らないこともありましたね。
尚、見落としや間違いなどもあるかも知れませんのでその際はご了承を…。


 補助キーなしshiftctrlalt
選択ツール<範囲内>
移動
<範囲内>
水平・垂直移動
<頂点>
拡大・縮小
<範囲内>
アンカー位置固定で移動
<頂点>
対角頂点を軸に拡大・縮小
 
アンカー
(選択ツール時)
×水平・垂直移動アンカー選択と移動
(必須)
 
回転ポイント
(選択ツール時)
回転15%刻みで回転  
シェイプ編集ツール<頂点>
頂点の移動
<頂点>
複数選択
<パス>
頂点間を曲線
<頂点>
頂点削除
<頂点>
曲線と直線の切替
<パス>
頂点追加
頂点追加ツール<頂点>
頂点追加
<頂点>
複数選択
 <頂点>
曲線と直線の切替
頂点削除ツール<頂点>
頂点削除
   
コントロールポイント編集ツール<頂点>
曲線と直線の切替
   
ベジエハンドルハンドル操作角度固定片ハンドルのみ操作ハンドル削除




■パスを動かす
パスを動かすには選択ツールやシェイプ編集ツールや頂点追加ツールなどを使います。
尚、パスツールを使うにはまず、パスを選択ツールで選択している必要があります。
また、キーフレームを設定して動きをつけるにはシェイプのチェックボックスに
チェックを入れてキーフレームを有効にしておく必要があります。

キーフレームを有効にすると頂点などを操作した時に自動でキーフレームを設定されるので
動きをつけるにはタイムラインカーソルを移動させてシェイプという作業の連続になります。
上の表を見てもらったら分かると思いますが、実は、シェイプ編集ツールでは
頂点の追加・削除もできるのでこれの操作を覚えておけばほほすべての操作が出来ます。

あと、プレビュー画面を1000%(10,000倍まで可能)とかに拡大して作業すると
細かいパス線がまっすぐになってないところなども確認できるところの修正がとてもやりやすいです。ただ、
拡大し過ぎると画面に収まりきらないので頻繁にパーンツールに持ち替えないといけないのがちょっと面倒ですね。

動きを付けてる時の注意点は、頂点の削除は絶対にしないことです。
キーフレームの設定途中でも頂点を追加することは問題ないんですが、
削除すると大本のパスからも頂点が無くなってしまってパスの形状が変わってしまいます。
あと、完全に個人的な問題なのかもしれませんが、
頂点を操作する前にタイムラインカーソルを移動させておくことをよく忘れるので要注意ですね~w。


補足ですが、メインのプレビュー画面にすべてのトラックの映像やフィルターが映らない場合は、
ユーザー設定 → プレビュー → 再生の項目のところにある
すべてのフィルターとトラックを表示してエフェクト設定のプレビューを行う
チェックを入れると最終的な映像を見ながら操作できます。
尚、マスクの設定にあるプレビュー画面上では最終的な映像確認は出ません



■頂点追加はAltキーを押しながら…
以前の記事、「EDIUS マスク 矩形の四隅を簡単に丸くする方法」でも少し触れてましたが、
操作手順による頂点追加時のパス線の形状が違いの理由がやった分かりました。ヽ(´▽`)/
要は、一番最初に始めたパス引きの方法に依存するみたいです。
矩形作成で書き始めたものに頂点を追加すると頂点から延びるパスも直線になりますが、
楕円作成やパス作成で書き始めたものに頂点を追加すると頂点から延びるパスは曲線になります。

このパス線の形状の切替が意外に面倒だったんですが、
Altキーを押しながら頂点を追加するように癖を付けておくと、Altキーで頂点を追加し、
その流れでもう一度クリックすると直線と曲線の切替ができるようにできます。
この方法は頂点追加ツールでもシェイプ編集ツールでも使える共通テクニックなのでなのでお試しあれ。



(o^-^o)

EDIUS ダウンロード販売を始めました!

2014.02.11 (Tue)
需要があるかどうかは分かりませんが、
ユーザープリセットエフェクトなどのEDIUS関連ファイルの販売を始めまちゃいました~。

屋号は "あつあげ商店" です~。 とうふ屋じゃないよっ w(゚o゚)w……



Image 216
※ 画像をクリックすると実際の販売ページが別タブで開きます。



販売場所は、DLmarket というダウンロード専門のモールみたいなサイトです。

下記のバナーをクリックすると販売ページが開きます。


DLmarketで購入



このサイトが気に入った点は以下のような感じですね。


1.商品が売れるまで費用が一切掛からない
2.無料の商品も販売(配布)できる
3.商品ページにユーチューブ動画を埋め込める
4.購入者&販売者(自分ですね)の個人情報を一切、明かさずに取引できる
5.ひとつのファイルサイズの上限が500MBと大きい



売れるまで一切費用が掛からないと言うのもありがたいんですが、
そのほかの内容も魅力的なものが多かったのですぐにアップロード会員登録しちゃいました。
サイト利用でひとつ気になった点は、商品価格が200円以下の決済手段はDLコインのみということですね。


今後、ブログで配布するファイルもすべてそちらからダウンロードできるようにする予定ですので
興味がある方はダウンロード会員登録(登録無料)の方をヨロシクお願いします。m(_ _)m


あと、コンテンツを充実させる上でも”こんな商品があったら買うのになぁ~”
というのがありましたら、コメント欄か、メールフォームからメッセージを下さい。
できるかどうか分かりませんが試作してみますw。



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

■利用規約

<無料ファイル>
無料ファイルは、そのファイルを販売する行為以外は何しても構いません。

<有料ファイル>
有料ファイルは、ファイルをそのまま転売したり、二次配布することを禁止します。
それ以外の行為については、無料ファイルと同じで自由に使って頂いて結構です。



■動作保証
EDIUS Neo 3.5(Windows 7 Pro)で下記のプロジェクト設定で作成したものです。
故に、EDIUS Neo 3.5 及び EDIUS Pro 6.5での使用でのみ動作保証します。
あとはEDIUSの動作環境に準拠します。

フレームサイズ : 1920 x 1080
フレームレート : 29.97p

詳しいプロジェクト設定は ⇒ コチラ



(o^-^o)

EDIUS ユーザープリセットのインポートとエクスポートとコピー

2014.02.08 (Sat)
今回は、プリセットエフェクトのインポートとエクスポートについてです。
インポートとは取り込み、エクスポートとは保存の意味で、
ユーザープリセットエフェクトとは、カスタマイズしたオリジナルのエフェクトのことです。



Image 192
※クリックすると拡大します



■ユーザープリセットエフェクトのインポート
ユーザープリセットエフェクトをインポートするには、まずエフェクトパレットを開きます。
次にユーザープリセットエフェクトを取り込みたいフォルダを選択します。
尚、右クリックメニューから新規フォルダを作ることもできます。

そして、右クリックメニューにあるインポートをクリックし、
インポートしたいユーザープリセットエフェクトを選択します。
あとは自動で新規フォルダが作成されてその中に取り込まれます。
因みにプリセットエフェクトの拡張子は、xxx.tpd です。



Image 193r



■ユーザープリセットエフェクトのエクスポート
ユーザープリセットエフェクトをエクスポートするには、保存したいフォルダ、
または、ユーザープリセットエフェクトを選択し、右クリックメニューにあるエクスポートをクリックします。
あとは、保存場所を選択してファルイ名を付けて保存するだけです。
正常にエクスポートされると下記のようなメッセージが出ます。
尚、ユーザープリセットエフェクト以外のエフェクトはエクスポートはできません。



Image 195



■プリセットエフェクトの削除
ユーザープリセットエフェクトは削除すると「元に戻す」では元に戻せませんし、
プロジェクトの保存せずにやり直してもプロジェクトの保存とは別なところに保存されていて
復活できませんので定期的にエクスポートしてバックアップして置いたほうがいいと思います。
尚、ユーザープリセットエフェクト以外のエフェクトは削除できないようになっています。

補足ですが、エフェクト右下に何もマーク(表示方法を変えると表示されます)が付いていないものは、
プラグインベースエフェクトと言って、マスク、マトリックス、YUVカーブ等がそれに当たります。
そのベースエフェクトをカスタマイズして作られたのがSマークの付いたシステムプリセットエフェクトです。



■ユーザープリセットエフェクトのコピー
ここまでの内容はリファレンスマニュアルにも記載されてますが、ここからは独自ネタです。
独自ネタと言っても余り利用価値はないような感じもしますが…w。

エフェクトを移動させるには、エフェクトツリーの固定を解除すればできますが、
移動ではなくコピーして頻繁に使うものだけまとめておきたいこととかもありますよね。
ただ、通常の方法ではプリセットはコピーすることはできませんが、
今回紹介しているインポートとエクスポート機能を使えば簡単にできます。
やり方は、まず、コピーしたいプリセットエフェクトをエクスポートしてインポートするだけですね。
尚、この方法が利用できるのはユーザープリセットエフェクトだけで、
それ以外のエフェクトはエクスポートはできませんのでこの方法は使えません。

ただ、裏技的にシステムプリセットエフェクトなどをクリップに適用させてデフォルト設定のままの状態で
ユーザープリセットとして保存すればユーザープリセットエフェクトとして使うことができるので
この方法を利用すれば実質的にはコピーもエクスポートも可能になると思います。
尚、すべてのエフェクトで詳しく検証してないので出来ないものとかがあるかも知れません。



(o^-^o)

EDIUS スライドショーをBGMと同じ長さにする方法

2014.02.04 (Tue)
自分はあんまりスライドショーは作らないので気付きませんでしたが、
先日の記事、「EDIUS タイトルや静止画の速度変更 ~タイトルクリップのネストシーケンス化~」は、
実は、スライドショーの長さをBGMの長さに合わせる最適なテクニックだったんですね。(゚д゚)!

スライドショーの長さをBGMの長さに合わせようとすると
静止画クリップの枚数と一枚の静止画の再生時間を計算して、
計画的にやっていかないとうまい具合に合わせる事ができませんが、
この方法ならめちゃくちゃ簡単にBGMの長さに合わせる事ができます。

一応、ハウツー動画も作りました。
レイアウターとクリップトランジション設定の一括設定の模様もあります。




EDIUS スライドショーをBGMと同じ長さにする



(o^-^o)

EDIUS 人の周りを回ってるようなタイトル ~チューブ~

2014.02.03 (Mon)
下記の動画は、Perfumeのブルーレイ用のモーションメニュー動画を作ってる時に試作したものですが、
結局は使わなかったけどお蔵入りするのも勿体無いので公開したものです。



EDIUS 人の周りを回ってるようなタイトル [チューブ] Perfume



作り方は、以前、チューブの時にやった前後の優先順位を付けたチューブの間に
太ももの画像を使って作ってタイトルが足の回りを回ってるように見せています。



■チューブ関連の記事
EDIUS チューブで回転させる方法4 ~AQUARIUM 完全版~
EDIUS チューブを回転させる方法3 ~複数編&鏡面反射etc~
EDIUS チューブを回転させる方法2 ~優先順位編~
EDIUS チューブを回転させる方法1~初級編~



Image 186



トラック構成はイカのような感じですね。

4V 「Perfume」のタイトル(チューブ手前側)
3V のっちの太もも(マスクで切り抜き)
2V 「Perfume」のタイトル(チューブ奥側)
1V 背景画像



3Vの画像は背景画像と同じものでマスクでパスを引き、外側の不透明度0%に設定したもので
このトラックだけ表示するとこんな感じになります。



Still0201_00000.jpg



一応、マスクの設定画面の画像も…。



Image 187



動画が欲しいかたは下記アドレスにアクセスしてダウンロード(矢印ボタンをクリック)して下さい。
動画保存庫は ⇒ コチラ (GoogleDrive)

ファイルサイズ:124MB
フレームサイズ:1920x1080



(o^-^o)

EDIUS 曲線と直線のパスの引きかた 扇形編

2014.02.02 (Sun)

今回はマスクフィルターの曲線と直線の混在するパス引きのテクニックと、
パスを引く時に通常、マスクを掛けるクリップにマスクを適用してパスを引きますが、
別のサンプル画像などを参照してパスを引くこともあると思います。
そんな時に役に立つテクニックの紹介です。

…と文章で書こうと思いましたが、
うまく説明できそうにないので動画をご覧下さいw。

あと、この動画は縁側の質問に回答するために作ったものなので
ところどころ不必要なところがあると思います。
例えば、内の単色フィルターのくだりはクロマキーで透過させるために色付けしたところとか、
必要ない部分は読み飛ばして下さい。

縁側 ⇒ 「こんなタイトルは作れますか????




EDIUS 曲線と直線のパスの引きかた 扇形編



(o^-^o)
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