Edius...and more

ブログを移転しました。記事タイトルから新しいブログに転送できます。

スポンサーサイト

--.--.-- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【PC】 RMA備忘録

2015.10.09 (Fri)
2015年の春、HDDが壊れかけた頃にRMAするつもりで途中まで書いていて、
結局、HDDが復活して発送しなかったのでお蔵入りになった記事なんですが、
住所入力の項目に何を記載するか分かりにくかったので備忘録として一部修正して公開します。
そんな感じなのでこの記事はパウチを取り寄せたところまで終了します。

因みに壊れかけたHDD(WD40EFRX)は相変わらずCrystalDIskInfoで「注意」のままですが
異音などもまったくせずに元気に稼働中です~。

【PC】 壊れ掛けのHDD...
【PC】 壊れ掛けのHDD... 続報
【PC】 壊れ掛けのHDD... 続報2
【PC】 壊れ掛けのHDD... 続報3 DOS版でテスト


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


データを消去することもままならない状態になってきたのでRMAすることにしました。
先人の方々の情報でやり方はなんとなく分かりましたが、
細かい部分が異なっていたりして分からないところがあったので
その辺りを重点的に備忘録として記録しておきます。



RMAの流れ



① RMAを受けられるか確認
エンドユーザー向け保証確認ページで国名を選択し、シリアル番号(S/N)を入れて検索します。
そして、statusの項目が「In Limited Warranty」となって下図のようになっていればOKだと思います。
余談ですが、シリアルナンバーを公開すると他人が勝手に製品登録して
RMAを受けられなくなることなども考えられますのでご注意下さい。



win7_2015_761r_20150327060531b50.jpg




② WD サポートにユーザー登録
RMAを申請するにはユーザー登録が必須なのでWDサポートポータルからユーザー登録します。
ユーザータイプはエンドユーザーを選び、姓・名(ローマ字必須)電話番号
メールアドレスなどを記入するだけだったので特に迷うところはなかったです。



② RMAを申請する製品登録
シリアルハンバー、購入日、入手方法を選択します。
因みにRMAに出すHDDはconeco.netの体験レビューで頂いたものなので
購入日は製品が届けられた日、入手方法は「その他」を選択しました。



win7_2015_001.jpg



③ 住所登録
ここの「住所ラベル」の意味が分からかったので書かないで先に進もうとしても
先に進めないので必須みたいなんですが意味不明でかなり迷いましたね(汗)。
最終的に2ちゃんにサポートに問い合わせした人がいてその内容が記載されていたのでそれを記載しました。
尚、住所登録はRMA申請後にも出来るみたいです。




住所ラベル⇒住所名、たとえばaddressもしくはnew address等
住所ライン1⇒メインで住所記載。
住所ライン2⇒住所が長い場合、そこに記載、もしくは会社名などがある場合。
市⇒市と県を記載。
郵便番号⇒郵便番号を記載


参照 ⇒ http://anago.2ch.net/test/read.cgi/jisaku/1404571452/



win7_2015_008R.jpg



住所を登録したらあとはRMA申請するだけで直ぐに受理されました。




win7_2015_014RR.jpg




■発送について
国際スピード郵便(EMS)の手続きを先に勧めるには、
まずパウチ(インボイス納入袋)と呼ばれてる送り状を入れる透明な袋を取り寄せないと次に進めません。
なので国際郵便マイページサービスにアカウントを持ってない場合は、
アカウントを作成してログインしてからパウチ(無償)を送ってもらいます。



R0021880_R.jpg
こんな封筒で送られてきます。


R0021882_R.jpg
パウチのサイズは約18 x 25 cmなので箱のサイズはこれよりも大きくしないと貼れません。


R0021883_R.jpg
裏の白い紙を剥がすとノリが塗られており、そのまま箱に貼り付けられるようになっています。


マレーシアに送る場合は税関告知書CN22、CN23のいずれかが必要ですが、
小包ラベル、EMSラベルには税関告知書CN23が2枚同封されているので別途作成する必要はないようです。



EMSの発送に必要な書類
EMSラベルの記入方法
税関告知書について
インボイスについて
EMSの通関について



中途半端ですが以上です。



(o^-^o)
スポンサーサイト

【PC】 WDパープルの買ったのでベンチ計測してみた

2015.05.09 (Sat)
メイン機のHDDに入っている捨てるに捨てられないデータ用(1TB)が邪魔なのでHDDを買いました。
安くてWesternDigital、Seagage、Hitachiならどこでも良かったんですが、
一応、直ぐに壊れたら面倒なので中古品でも一ヶ月保証のあるソフマップで物色してたら
2014年発売の WDのパープル(WD10PURX-64D84Y0) が売っていたので思わず買っちゃいました。
パープルは良く分かりませんが監視カメラなどの用途に使うのに最適化されてるらしいです。



R0021091RR_R_20150509212721973.jpg



R0021092RR_R.jpg
赤いシールは検品済みの証?



R0021096_R.jpg




実は中古品のHDDを買うのは今回で二度目で
一度目は WD10EADS の基板が焼けて壊れたので基板だけ移植してみようと
オークションで壊れたHDD(1TB)を安価で買ったことがありました。
※壊れたのは2012年10月で壊れたHDDを購入して基板の移植をしたのは2014年です。

焼けた基板の画像
壊れた原因








残念ながら基板を移植しても直らなかったんですが、
接点を紙やすりで磨いてから元の購入したHDDに付け直したらなんと復活しちゃいました。( ̄ー ̄)ニヤリ





■ベンチ計測
電源投入回数30回で使用時間が4233時間ということは
週6日間は付けっぱなしで一日だけ電源オフしているような
まさに監視カメラ用HDDの名の通りの使い方をされていたのかも知れませんね。



win7_2015_a_318.jpg
CrystalDiskInfo



win7_2015_a_323.jpg
CrystalDiskMark



win7_2015_a_328RR.jpg
Data Lifeguard Diagnostic for Windows QUICK TEST



win7_2015_a_319RR.jpg
SPECCY



win7_2015_a_336RR.jpg



RMAも2年ほど残っていましたヽ(´▽`)/





ソフマップ・ドットコム



(o^-^o)

【PC】 壊れ掛けのHDD... 続報3 DOS版でテスト

2015.04.04 (Sat)
■前回のまで記事

【PC】 壊れ掛けのHDD...
【PC】 壊れ掛けのHDD... 続報
【PC】 壊れ掛けのHDD... 続報2




■サポートから連絡
コメント読んだ方はご存知だと思いますがWestern Digital のサポートから返信が来ました。

診断の過程である問題を修正してくれる場合がございます。
そのため、二回目の診断の際「PASS」で表示されたと思います。
異音、ファイルのコピーができない現象が続いていれば、製品交換手配をさせていただきます。



ということなんですが、現状、
純正ツールでの「QUICK TEST」及び「EXTENDED TEST」はすべて「PASS」し、
また異音、ファイルのコピーにもなんら不具合を 確認できない状況になってしまったので
DOS版の「Data Lifeguard Diagnostic for DOS」をテストしてだめだったら
RMAはしばらくお預けにしようと思います。







■WindowsでDOS起動可能なUSBを作成

と言う流れでData Lifeguard Diagnostic for DOSを試すんですが、
これを試すにはDOS起動可能なUSBと言うものが必要だそうです。
個人的には実はそのようなものは作ったことがなく、また、
指示書 が苦手な英語表記だったので備忘録として記事にしました。
尚、2回に分けて書くつもりだったネタをギュッと1つにしたので
かなり長い記事になっちゃいましたがご了承を…(汗)。


Data Lifeguard Diagnostic for DOS をダウンロードしておきます。
※ 尚、製品によって中身が異なるかもしれませんので
持ってる製品ページからダウンロードした方がいいと思います。


次にこちら のサイトから起動可能なUSBフラッシュドライブを作成したり、
フォーマットをするためのソフトウェア「Rufus」をダウンロードします。
因みに自分は指示書に載ってた「v1.4.3」をダウンロードしましたが、
最新バージョンのv2.1だと日本語表記になっていました。
あと、DOS上でプログラムを実行できない時はこれのバージョンを変えると
出来たりするとかと言う定かではない情報もありました。

rufus_v1.4.3.exe」をダブルクリックで起動させて 指示書 の画像と同じように設定します。
※ インストールの必要はありません。



win7_2015_042.jpg
<v1.4.3>



Start」をクリックするとデータ削除の警告メッセージがでますので
了承してOKをクリックするとDOS起動可能なUSBメモリが作成されます。
尚、クイックフォーマットなので直ぐに完了しました。



win7_2015_029.jpg



DOS起動可能なUSBメモリの中身はこんな感じです。

win7_2015_037_20150331021235d05.jpg


続いて Data Lifeguard Diagnostic for DOS を解凍し、
その中にある「DOSDLG.exe」だけを画像のようにUSBメモリの直下に配置します。
この時、新規フォルダやLOCALEフォルダに入れないようにします。


win7_2015_031.jpg


これでData Lifeguard Diagnostic for DOSのDOS起動可能なUSBの作成は完成です。
あとはUSBメモリの右メニューから取り外したら一旦、シャットダウンするそうです。





■BIOS編
長時間によるテストになるので
ここからはサブ機(Win8.1Pro)にSATA3接続でテストすることにしました。


DOS起動可能なUSBメモリをマザーボードのUSB端子に取り付け、
BIOS(Deliteキー)を起動させたらUSBの起動順を一番に設定して保存します。
あとMSquadさんのアドバイスにもあったAHCIやRAIDの場合、正しくSMARTが取得出来ず
IDEモードに変更すれば取得できる場合が多いと言う記述があったのでIDEモードにしてみました。
因みにAHCIモードでも少し試したんですが普通に動作しました。

参考記事 ⇒ Western Digital製ハードディスクの動作確認方法(故障判別方法) Q10

尚、SATAモードを変更して Windows を起動させると最悪、起動不能になったりするみたいなので
テストが完了したら Windows を起動させる前にBIOSで元のSATAモードに戻しておきました。

Windows 8/8.1環境(高速スタートアップ有効状態)、尚且つ、IDEモードに変更してテストする場合で、
ブートメニュー(メーカーにより異なる。因みにBiostarはF9)からプログラムを起動させると
BIOSに入れない可能性がありますのでご注意下さい。





■DOS編
BIOSを閉じるとDOS画面が現れます。
まず、キーボードの種類を日本語or英語のどちらかを選択します。
ただ、この時はカウントダウンされているので何もしないと勝手に選択されて次の画面に進みます。
なのでゆっくり確認したい時はすぐに上下キーを押してカウントダウンを解除する必要があります。



win7_2015_048.jpg



次の画面に表示される「C : / >」のあとに
DOSDLG.exe」と入力(大文字でも小文字でもどっちでも可)してEnterキーを押します。
尚、プログラム名は異なる場合がありますのでその場合は
実際にUSBメモリに入っているファイル名を記載しないとエラーで先に進めません。




win7_2015_065.jpg



すると使用条項に同意する項目がでるので"Y"を押して同意すればプログラムが起動します。



win7_2015_052.jpg



複数のHDDを載せてる場合はテストしたいHDDが選択されているか確認し、
選択されてなかったら「Select Drive」から選択しておきます。
あとはサポートページに書かれていることとほとんど同じでしたが、
テスト結果の印刷RMA情報の入力および印刷の項目はありませんでした。



win7_2015_053RRR.jpg



また、Quick TestをせずにExtended Testを行うとまずQuick Testで行われ、
その後、「C」ボタンを押すとExtended Testが続けて行われます。
操作方法は十字キーで選択、Enterキーで決定、ESCキーで戻る、
特殊な操作の場合「Hit "ALT-X" to abort...(Extended Test の中止)」などと
操作方法が記載されていたのでそんなに難しくなかったですね。

[Select Drive] ~ドライブの選択~
稼動させるドライブを決定するため、常にこのオプションを最初に選択してください。

[Quick Test] ~クィックテスト~
このオプションではドライブの主な物理的問題について、素早く試験します。(注記: 本オプションは安全でハードドライブのデータが変化するようなことはありませんが、Western Digitalでは既存データのバックアップをとることを推奨します)

[Extended Test] ~拡張試験~
このオプションではドライブを詳細に確認して、修復可能なエラーを修正することができます。(注記: 本オプションは安全でハードドライブのデータが変化するようなことはありませんが、検出および修復されたエラーの種類によってデータの損失が発生する場合があるため、Western Digitalでは既存データのバックアップをとることを推奨します)

Write Zeros To Drive ~0の上書き(ゼロフィル)~
Write Zerosオプションでは、ドライブ内のすべてのデータを消去します。本オプションはデータが使用不可または修復不可能な場合に使用されます。ドライブ内にあるデータを今後使用せず、ドライブを白紙の状態に戻して再度使用する場合に、このオプションを使ってドライブを新規の状態に設定します。注意:一度実行させるとデータの修復ができないことから、適切なドライブを選択していることを確認してください。

[View Test Results] ~テスト結果の表示~
今実施した試験結果を見ることができます。

[Log File Open/Close] ~ログファイルをひらく/とじる~
自動生成されたログファイルにアクセスすることができます。

[Help] ~ヘルプ~
本オプションでは、エラーコードの説明に加えて、各オプションの簡単な説明を見ることができます。

[Quit] ~終了~
選択したタスクが完了するとシステムを再起動します。







■寄り道
実はプログラムをなかなか実行されずにトラぶりました。
トラブルの原因は Data Lifeguard Diagnostic for DOS に書いてあることが間違っていたからです。
具体的には、以下のように指示されていました。

1.Download the dlgdiag_5_22.zip.
2.以下の 指示 に従い、DOS起動可能なUSBを作成します。
3.USBから起動します。ここで、Biosにおける起動順序が最初にUSBディスクから起動するよう、
  設定されていることを確認してください。
4.DOSプロンプトで、dlgdiag5.exe」と入力し、プログラムを実行します。
5.以下のオプションが表示されます



プログラム名が「dlgdiag5.exe」となっていますが、
ダウンロードしたファイルに入っていたのは「DOSDLG.exe」となっていたので実行できませんでした。
これに気付かなかったので「Rufus」の異なるバージョンを入れたり、
操作手順を変えたりいろいろと無駄な時間を過ごしました。( `_ゝ´)ムッ





■テスト結果
テスト結果はQuick Test(所要時間:3分弱)、Extended Test(所要時間:9時間52分)ともに
NO ERRORS FOUND”、つまり問題なしでした。
エラーコードはプログラムに同梱されているテキストファイルにも載ってますが、
こちらの ERROR_STATUS CODES からも確認できます。



win7_2015_069RR.jpg
<Quick Test>



win7_2015_070RR.jpg
<Extended Test>





■改善の証
あと、前回の記事後のHDDの状況ですが、
CrystalDiskMarkでの読み書きスピードもかなり回復しました。



win7_2015_053.jpg  WDC WD40EFRX-68WTONO
<現在>                                       <異音が出てた時の速度>



あと、CrystalDiskInfo(6.3.0)の値も回復傾向で、
特に代替処理保留中のセクタ数については”0”になり警告が無くなりました。



win7_2015_045.jpg  win7_2015_021.jpg
<Win8.1でDos版のExtended Testした後>        <Win7でWindows版のExtended Testした後>



こういう結果になったので冒頭に述べたとおり、
RMAは一旦諦めて、暫くサブのバックアップ用HDDとして使っていこうと思ってます。
それでは長文の記事をここまで読んで頂き有難うございました。



(o^-^o)

【PC】 壊れ掛けのHDD... 続報2

2015.03.29 (Sun)
前回の記事 を書いていた時に、
USB3.0で接続して外付けHDDとして「Windows用Data Lifeguard Diagnostic」の
EXTENDED TESTをやってたんですが9時間58分08秒 ほど掛かりました。
途中から寝てましたがさすがに4TBだと時間が掛かりますね。ε- (´ー`*)フッ



win7_2015_037.jpg



結果は、PASS です。

これで QUICK TESTFAIL EXTENDED TESTPASS ということになりました。



win7_2015_038RR.jpg



下記はテスト結果の詳細なデータになります。


win7_2015_796RR.jpg
<EXTENDED TEST>



win7_2015_795RR.jpg
<QUICK TEST>



テスト結果にちょっと意外な感じになりましたが、
このようなケースもあるみたいなのでRMAするのにそれほど抵抗なかったんです。

ただその後、もう一度QUICK TEST してみたら

なんと PASS になりました。(゚Д゚≡゚Д゚)エッナニナニ?

しかも、異音もまったくしなくなり、完全に復活した感じです。
あと、CrystalDiskInfoは黄色のままですが、
代替処理保留中のセクター数24 > 22 となっていて
いままでは増加傾向だったのがEXTENDED TEST以降は復活傾向にあります。



win7_2015_798.jpg



win7_2015_794.jpg
「注意」にマウスオーバーすると詳細なデータを見れます



MSquadさんの話では復活したようになってもいずれは故障すると言われてましたので
このまま、RMAに出したいですが無事に不良品と認められるかがちょっと心配になってきました。
一応、サポートには問い合わせして、現在連絡待ちの状態です。



(o^-^o)

【PC】 壊れ掛けのHDD... 続報

2015.03.27 (Fri)

MSquadさんの助言にもあった、
Windows用Data Lifeguard Diagnostic(WinDlg_v1_28)」を実は昨日試そうとしてたんですが、
またもブルースクリーンが出て出来ませんでした。(・_・)エッ....?

またもというのも実は WD40EFRX の体験レビューの時にも使ったんですが、
その時もこのソフトを使うと何度がブルースクリーンが起こってました。
どうもうちのマザー?とかと相性が悪いのかまともに使えたことがありません。

そこで本日、もう一度やってみようと外付けのInateck FD1006 に取り付けてテストしてみたところ、
今度は「QUICKTEST」を実行することが出来ました。ヽ(´▽`)/

結果はやはり FAIL でしたが、
壊れていることを純正ツールで確認できたのでもしWDにゴネられても証明できるので良かったです。
(MSquadさん、有難うございます~)



win7_2015_027RR.jpg



因みにSMART Status はなぜかPASSになっていました。



win7_2015_019re.jpg




SMART Statusは故障予測機能、QUICK/EXTEND TESTは故障診断機能です。予測が外れて実際には故障している場合や、逆に予測では故障していないが、実際には故障している場合もございます。


参考記事 ⇒ Western Digital製ハードディスクの動作確認方法(故障判別方法)




■RMA申請
救出できた動画ファイルを再生したところ、途中で止まったりして正常にコピーできてなかったものもありました。
そんな感じなので救出も諦めてRMAしてみることにしました。
申請は無事に通過し、30日以内にマレーシアに届けるだけですが、
住所登録や発送方法でよく分からないところもあったので後日記事にするつもりです。



(o^-^o)
 | HOME | 
トップに戻る
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。