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Windows10付属のキャプチャソフト「Game DVR」が使用不能に!?

2016.09.30 (Fri)
サブ機のWindows 10 Version 1067 の更新プログラム
KB3176936、KB3188128などをインストールしたら
Windows10付属のキャプチャソフト「Game DVR」による画面の録画ができなりました。


windows10_20160930012.jpg


アップグレードしたら画面の色が初期状態に戻っていたので
また、勝手に色々な設定が初期化されたんでしょうね。ヽ(`Д´)ノプンプン

画面の色は「Intel グラフィックスのプロファイルをエクスポート&復元してみた!」で
設定値を記録していたので簡単に元に戻せたんですが、
Game DVRで録画できない不具合はどのようにすれば回復するかよく分からなかったので
とりあえず Intel HD Graphics 3000(Core i5-2500K)のドライバを更新してみることにしてみました。

ただ、ドライバーを調べたらすでに最新版(ver.15.28.24.4229)は
適用された状態だったのでそのまま上書きしたら直りました。(・_・)エッ....?


windows10_20160930006.jpg


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Windows10にアップグレードした履歴を調べてみた!

2016.08.06 (Sat)
windows10クリーンインストールでアップグレード履歴の確認をする」によると
Windows10にアップグレードした履歴(形跡)を確認出来るみたいだったので
Windows 7 HomePremium (64bit) をインストールしているメイン機に
Media Creation Tool で作成したWindows10のUSBインストールメディアと
何も入っていないSSDだけを接続してクリーンインストールしてみました。

2015年11月に「そしてどれも認識されなくなった…!?」の記事内で
Windows10にアップグレードしていたのでその時の情報が
ちゃんと残っているのかなぁ~と言う感じで行うつもりでしたが、
28日の夜にもアップグレードインストールしているので
その履歴が残っているか調べます。

尚、アップグレード履歴について書かれているサイトの情報の真偽ですが
Windows10のダウンロードページ(※1)の「メディア作成ツールの使用」を開くと表示される、
「USB または DVD メディアを使ってクリーンインストールを実行する」の項目に
書かれていることと同じようなことが書かれているので個人的には間違いないと思っています。

※1
8月3日からダウンロードページに Chrome でアクセスすると白紙のページしか表示されず、
アクセスできませんでした。尚、IE、Firefoxでは問題なかったです。


無償アップグレード キャンペーンを利用してアップグレードした場合も含めて、この PC で既に Windows 10 のライセンス認証が完了している場合は、Windows 10 プロダクト キーを入力する必要はありません。プロダクト キーの入力ページは、[スキップ] ボタンを選択してスキップできます。お使いの PC は、後で自動的にライセンス認証されます。



「入れるな。」ではないのでプロダクトキーを入力しても構わないとは思いますが、
一度でもアップグレードした形跡がある場合はWindows10にアップグレードした際に
自動的にライセンス認証されるということです。

つまり、プロダクトキーを入力せずにクリーンインストールを行って、
自動でライセンス認証されればデジタルライセンスによってPC構成を識別され、
ライセンス認証が行われたということが証明される訳ですね。


とういうことなので今回はプロダクトキーを入力せずにインストールします。
アップグレード(引継ぎ)インストールだと普通にライセンス認証されますので
クリーンインストールと言うのがポイントですね。
尚、当然ですがネットに接続している必要があります。





■データの削除
クリーンインストールする前に使用するSSD(ADATA SP550)の
データを消去してから作業したんですが、
使用したSSDがWindows10をインストールしたものだったので
プライマリーパーティションはディスク管理から削除できたんですが、
回復パーティションとEFIパーティションは削除できませんでした。


ディスク管理で回復パーティションを削除しようと
右メニューを開いてもヘルプとしか表示されません。


Windows10 履歴 調べる アップグレード


EFIパーティションには削除の項目そこ表示されますが、
グレイアウトして選択することが出ませんでした。


Windows10 履歴 調べる アップグレード


なので「HDDの消せない領域(OEMやEFI、回復)を完全に削除する方法」を参考に
コマンドプロンプトから該当するSSDのデータをすべて削除してから電源を落としました。


Windows10 履歴 調べる アップグレード





■クリーンインストール
今回のアップグレードはあくまでも一時的なものなので現在の構成に
完全に元に戻せるようにシステムの入ったSSDや他のストレージはすべて外して
インストールする際はSSD(SP550)とUSBインストールメディアのみを
接続してクリーンインストール作業を開始します。

尚、タイミングの問題で Anniversary Update が適用される前の version 10.0.10586.117 の
Media Creation Tool.exe を使用してUSBインストールメディアを作成しています。

Anniversary Update が適用された Media Creation Tool.exe はversion 10.0.14393.0 で
この Media Creation Tool はダウンロードしたタイミングでバージョンが異なるみたいで
version 10.0.14393.0 でダウンロードすると Windows のバージョンは「1607」になってました。
因みにバージョンはプロパティの詳細から確認できます。


Windows10 履歴 調べる アップグレード


「今すぐインストール」を選択。


Windows10 履歴 調べる アップグレード


ここが一番重要で、
「プロダクトキーがありません」をクリックしてプロダクトキーを入力をスキップします。


Windows10 履歴 調べる アップグレード


自分の場合は Windows 7 Home (64bit)なので
Windows 10 Home を選択します。


Windows10 履歴 調べる アップグレード


ライセンス条項に同意。


Windows10 履歴 調べる アップグレード


カスタムインストールを選択。


Windows10 履歴 調べる アップグレード


データをすべて消去して未割り当て領域にしていると図のように表示されます。
コマンドプロンプトを使わなくてもここでもデータを消去できるんですが、
なんかここで削除するとライセンスが引き継がれるように気がしたので
何の根拠もないんですがWindows上で削除した訳です。


Windows10 履歴 調べる アップグレード


「次へ」をクリックするとインストールが開始されます。


Windows10 履歴 調べる アップグレード


(中略)


ネットに接続している状況で設定画面を確認したら
すでにデジタル権利付与によってライセンス認証されてました。ヽ(´▽`)/


Windows10 履歴 調べる アップグレード


Windwos 10 のライセンス認証は、
デジタル登録情報(デジタルライセンス)による認証か、
25 文字のプロダクト キーのどちらかを使用されるそうですが、
今回はプロダクトキーの入力をスキップしたのでデジタル ライセンス、
つまり「ハードウエア情報」だけでライセンス認証された訳です。
これでいつでもアップグレードできるので安心して Windws 7 を使えます。( ̄ー ̄)ニヤリ

Windows 10 のライセンス認証


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Windows10 駆け込みアップグレード 4 「ソフトウェア動作報告編」

2016.08.04 (Thu)
一時的に Windows 10 にアップグレードした訳ですが、
その際に筆者の環境で主に使用しているソフトウェアの動作確認をしてみました。
尚、Anniversary Update 適用前の Windows 10 Home バージョン 1511、
OS ビルド 10586.494 で行いました。


▼今までの経緯
Windows10 駆け込みアップグレード 1 「準備編」
Windows10 駆け込みアップグレード 2 「インストール編」
Windows10 駆け込みアップグレード 3 「トラブル編」


■Logicool ゲーミングソフトウェア
Logicool ゲーミングソフトウェア(ver.8.58) が
一度だけスタートアップしなかったがそれ以降は問題ないよう。
ただ、遅延してスタートアップしているのか知らないが、
起動するのがちょっと遅いのがイラつく。


■Chrome
ブックマークバーは正常に表示されているし、パスワードも記録されているのに
なぜがログインしてないことになっていた。


■Windows Liveメール 2012
あるアカウントだけサーバーエラー: 0x80004005で送受信できなかった。
数日後やっても同じ状況なのでアカウント設定がおかしいのか、
あちら側が悪いのかどちらなのかよくわからない。

xxxxxxアカウントでメッセージを送受信できません。
サーバー エラー: 0x80004005
サーバー: 'https://m.hotmail.com/Microsoft-Server-ActiveSync'
Windows Live メール エラー ID: 0x80004005




■mAgicTV Digital
アップデート後は音声だけ出るが映像が全く見えない。
設定画面を見たらデバイスが2つの筈が3つになっていてたりしておかしい。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0


「GV-MVP/Hシリーズが快適過ぎて困り…」 に書かれている方法を試したら
視聴、録画、ムーブ(コピー)まで問題なくできた。(・_・)エッ....?
(GV-MVP/HS2、GV-MVP/HX2を使用)


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0


番組表の色がなくなったりして一部におかしいところはあるみたい。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0


今回は試しただけだが、
やり方にちょっと問題がありそうなので
本格的に運用するならWindows 10 対応のチューナーを購入してからやれば
自己責任だが問題ないだろう。

しかし、それでもGV-MVP/HS2とGV-MVP/HXについては
21017年8月にはAACSキーの有効期限が切れるので
それまでの時限的な延命措置でしかないからなぁ~。


■Microsoft Expression Web4
起動 OK
編集 OK
特に問題ないようだ。


■EDIUS Neo3.5
フォルダに設定したHDDを取り外しているせいか、
フォルダの設定画面が現れるが編集作業には問題ない模様。


■EDIUS Pro8.2
流石に正式に対応しているので基本的に問題ないようだ。

そもそも、Windows 10 にアップグレードした理由は、
モーショントラッキングを使ってみた感想」に記載している通り、
メイン機(Windows7)をEDIUS Pro 8.2 にアップデートしたらフリーズするようになり、
Windows10のサブ機ではフリーズ現象が確認できないでOSの問題なのか、
それともPC構成によるものなのかを識別する為にアップグレードした訳なので
色々とテストしてみたんですがフリーズを確認できませんでした。
やはり、メイン機で Windows 7 の環境と相性が悪いのか。ε- (´ー`*)フッ


■HITFILM 4 EXPRESS
ライセンス認証が切れてたが、
オプションからアクティベーションから設定可能なようだ。


■TMPGEnc Video Mastering Works 5
テンプレートなどの一部ファイルがデータ用HDDに入れているためにリンク切れになっていたが
設定をし直したら問題なく出力できた。


■TMPGEnc MPEG Smart Renderer 4
起動 OK


■VideoStudio Pro X5
タイムラインに動画(mp4)を取り込みまでは問題ないようだ。
ただ、画面の録画機能は「Repare Record Failed!!! #42」とメッセージが現れてキャプチャできず。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0



■Photoshop CS6
起動 OK
編集 OK


■AfterEffects CS6
起動 OK


■リサイズ超簡単!Pro
起動 OK
リサイズ OK


■Bandicam
起動不能
ライセンスの問題?


■PicPcck
起動 OK
キャプチャ OK



地デジが映らないのは想定内でしたが代替策がありますし、
Bandicam はおそらく再インストールか、ライセンスの問題をクリアすれば起動すると思います。

致命的に使えないソフトがないのと、
EDIUS Pro 8.2 がフリーズせずに動くのは大きいですね。
しばらく、Windows 7 でいくつもりでしたが悩む~。( ゚ε゚;)


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Windows10 駆け込みアップグレード 3 「トラブル編」

2016.08.03 (Wed)
インストールが完了して
Windows10 Home (64bit) が起動するといきなりトラブりました。


▼今までの経緯
Windows10 駆け込みアップグレード 1 「準備編」
Windows10 駆け込みアップグレード 2 「インストール編」


まず、ディプレイの解像度が低解像度になっていたので
「ディスプレイのカスタマイズ」 → 「ディスプレイの詳細設定」から
元の解像度に戻そうとしたら「1024 x 768」と「800 x 600」しかありません。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0


WEBで調べようにも Chrome も起動しないし、
FirefoxもMicosoft Edge も起動しない。
正確にはタスクパーには開いているように表示されているが、
ディスプレイになにも表示されない。
(どこへ消えたの?)

というか、第一、タスクバーの右端にあるはずの
常駐プログラムのエリアがない。(・_・)エッ....?


(・_・)エッ....?、どういうこと?( ゚д゚)ポカーン


ここでEDIUS Pro8.2を起動させてみると
ライセンス認証の必要もなくスプラッシュ画面が現れて起動しているようにみえた。
しかし、起動したと思ったらすぐに画面が真っ暗になってうんともすんとも言わなくなった。
仕方ないのでマザーボードのリセットボタンで再起動した。

取り敢えず、インテルグラフィックスのコントロールパネルが開いたので確認したら
接続だけしてデュアル表示にしていない筈のサブ機のモニター名だけが表示される。
(※ メインディスプレイはアクオス)


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0


ここまできてようやく、
メイン(グラボ出力)とサブ(マザー出力)のディスプレイが入れ替わっているんじゃないかと、
サブディスプレイの電源を入れると消えたと思っていたウィンドウが表示されてました。Σ(゚д゚lll)ガーン



EDIUS起動後に画面が真っ暗になったのは
EDIUSの編集画面をサブディスプレイに全画面しているので
タイムラインに何もない状態、つもり真っ黒になっていただけでした。

ただ、ディスプレイの優先順位が入れ替わっていただけですが、
意外にも気付かないもんなんですねぇ~w。
あとアップグレードする前にディスプレイの拡張表示を解除していたのも
発見を遅らせた原因のひとつでしょうね。




■解像度の問題
解像度の件ですが、
デバイスマネージャを確認したら
Quadro のドライバーがなくなってました。(・_・)エッ....?
正確にはインストールされたプログラムの一覧にはあるんですが
デバイスマネージャでは認識されてないと言う状況です。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0


Windows 10 対応の新しいドライバーをインストールしなおしたら、
解像度を設定できるようになりましたし、デバイスマネージャにも正常に表示されてました。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0


あと小さな点としては IME の「スペースの入力」の設定が
「常に半角」にしていたのが「入力モードに従う」になっていました。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0


以上が Windows 7 Home Premium からアップグレードインストールした際のトラブルでした。
次回は筆者が使用している主なソフトの「ソフトウェア動作報告編」です。


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Windows10 駆け込みアップグレード 2 「インストール編」

2016.08.01 (Mon)
前回の記事Windows10 駆け込みアップグレード 1 「準備編」
USBインストールメディアを作成したので Windows 10 にアップグレードインストールします。

インストール前にパソコンの電源を落として
システムの入ったSSD(クローンを作成した方「SP550」)のみを接続し、
その他のストレージをすべて外します。

尚、すべてのストレージを外す理由はインストール作業中に
ストレージを間違えるなどの単純なミスを無くすほかに
Windows 7 から Windows10 にアップグレードするとLFSバージョン1.1と2.0の問題などもあります。
LFSについてはリンク先などの記事を参照してください。

Windows8/8.1に接続したHDDは、正しい手順で取り外さない限り、NTFSボリュームのログファイルシステム(LFS)のバージョンが2.0のままとなり、以前のOS(Windows7など)では中身を正しく読み書きする事が出来なくなります。

この状態のまま XP/Vista/7 などで利用すると、LFS2.0のディスクにLFS1.1のファイルが書き込まれてしまいます。そしてそのディスクを再びWindows8に接続すると、古いOSで書き込んだファイルは読めない事になります。

そして最悪の場合、「不正なボリューム」扱いとなり、チェックディスクが起動してしまい、ストレージ内のデータが失われる可能性があります。

Windows 8/8.1でLFS(ログファイルシステム)のバージョンを上げない方法」より引用


Windows 8/8.1でLFS(ログファイルシステム)のバージョンを上げない方法

Windows7からWindows10へアップグレードしたユーザーにありがちな罠





■アップグレードインストールに失敗?
USBインストールメディアをマザーボードのUSBポートに挿してパソコンを起動させると
USBメディアの起動順位がBIOSでトップになっていたみたいで
いきなりインストール作業が開始されました。(・_・)エッ....?

クリーンインストールは何度もしたことあったんですが、
思い返すとアップグレードインストールはした記憶がないような…w。

アップグレードはWindowsが起動した状態から行うものと思ってましたが、
このままアップグレードインストール出来るなら
それでもいいかって感じでそのまま続行。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0


「今すぐインスール」をクリック。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0


ライセンス認証はアップグレードなので
「プロダクトキーがありません」でスキップしました。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0


Windows 7 HomePremium (64bit) からのアップグレードなので
Windows 10 Home (64bit) を選択。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0


ライセンスに同意。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0


「アップグレード: Windows をインストールし、ファイル、設定、アプリを引き継ぐ(U)」を選択。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0


次に進むと「互換性レポート」なる画面が現れました。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0

Windows をインストールメディアを使用してコンピュータが起動されました。Windowsを通常起動するために、インストールメディアを取り出してコンピューターを再起動してください。その後、インストールメディアを挿入し、アップグレードを再実行してください(アップグレードを実行するときは、[新規インストール(カスタム)]を選択しないでください。[新規インストール(カスタム)]を選択すると、Windowsの新しいコピーがインストールされ、ユーザーのプログラムおよび設定が削除されます)。



インストールの実行を取り消しって、
やっぱり出来ないのかよっw。ヽ(`Д´)ノプンプン


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0





■Windowsを起動させた状態からアップグレードインストール実行
気を取り直してUSBインストールメディアを挿したままでWindowsを起動すると
データドライブなどを接続してないので警告メッセージが多数表示…。(;´д`)トホホ…


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0


警告は無視してUSBを挿しているドライブに
表示されている「ESD-USB」を開きます。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0


その中にある「setup.exe」をダブルクリックすると
アップグレードインストール作業が開始されます。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0


最新のデータをダウンロードしてメディアを作成したのと
ずっと使うつもりはないのでここは「今は実行しない」を選択しました。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0


あとは指示に従っていけば特に難しいところはないと思います。
ただ、Windowsの設定では位置情報などの重要な項目があるので
スキップせずにちゃんと確認して設定した方がいいと思います。

次回、「トラブル編」へ続く。


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Windows10 駆け込みアップグレード 1 「準備編」

2016.07.30 (Sat)
昼頃見た時はまだ、Windows10の無償アップグレードできてたみたいですが…


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0 EaseUS Todo Backup Home 8.9


先ほど、訪れたら無償アップグレードは終わってました。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0 EaseUS Todo Backup Home 8.9


そんなことはさておき、
ちょうどいいタイミングでADATAさんからアマゾンでのレビューを条件に
Premier SP550」という240GBのSSDを提供して頂いたので
そのSSDを使ってシステムのクローンを作成し、
メイン機のWindows7HP(64bit)をWindows10にアップグレードインストールしてみました。
結構、色んなことが起こったので数回に分けて記事にするつもりです。(・_・)エッ....?

アマゾンレビュー


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0 EaseUS Todo Backup Home 8.9





■なぜにアップグレード?!
モーショントラッキングを使ってみた感想」に記載している通り、
メイン機(Windows7)をEDIUS Pro 8.2 にアップデートしたらフリーズするようになり、
Windows10のサブ機ではフリーズ現象が確認できないでOSの問題なのか、
それともPC構成によるものなのかを識別する為にアップグレードしました。


Windows 10 を入手する
https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10
※ Chromeではアクセスできないことがあるみたいです




■USBインストールメディアを作成
アップグレードになるべく時間を掛けたくないので
事前にUSB3.0でインストールできるツールを使ってインストールメディアを作成します。

あと今回のアップグレードはあくまでも一時的なものなので現在の構成に
完全に元に戻せるようにADATAのSSD(SP550)にシステムのクローンを作成して
インストールする際はSSD(SP550)のみを接続して他のストレージをすべて外しておきます。

作り方は「Windows 10 を入手する」ページの
「USB、DVD または ISO の作成が必要な場合」のところにある「ツールを今すぐダウンロード」から
「MediaCreationTool.exe」をダウンロードして起動したらあとは指示に従っていくだけですが、
こちらでもちょっとトラぶったので備忘録として流れを記載しておきます。


「MediaCreationTool.exe」起動


windows 10 アップグレード 履歴 確認 クローン ADATA SSD USB3.0 インストールメディア ダウンロード


「他のPC用にインストールメデァアを作る」を選択


windows 10 アップグレード 履歴 確認 クローン ADATA SSD USB3.0 インストールメディア ダウンロード


エディションなどの確認

HomeからProへはインスールできてもライセンスが通らないと思います。
詳しくはダウンロードページで確認して下さい。


windows 10 アップグレード 履歴 確認 クローン ADATA SSD USB3.0 インストールメディア ダウンロード


「USB フラッシュドライブ」を選択
※3 GB以上のメモリが必要


windows 10 アップグレード 履歴 確認 クローン ADATA SSD USB3.0 インストールメディア ダウンロード


ここでトラブルッ!?
USBメモリが認識されない。


windows 10 アップグレード 履歴 確認 クローン ADATA SSD USB3.0 インストールメディア ダウンロード


USBメモリ(8GB)を確認したらChromium OSをインストールしたものでした。
Chromium OSをインストールしたメディアはWindowsではフォーマット(初期化)できませんので
Chromium OS をインストールしてみた ②」に記載したように、
「ディスク消去ユーティリティ」でゼロのデータを上書きし、
その後、Windowsでフォーマットします。

ディスク消去ユーティリティで、
USBメモリ(8GB)の容量が1.9 GBと表示されていますが
Chromium OSをインストールしたUSBメモリはこんな感じに表示されます。


windows 10 アップグレード 履歴 確認 クローン ADATA SSD USB3.0 インストールメディア ダウンロード ディスク消去ユーティリティ USB フォーマットできない chromium OS


確認


windows 10 アップグレード 履歴 確認 クローン ADATA SSD USB3.0 インストールメディア ダウンロード ディスク消去ユーティリティ USB フォーマットできない chromium OS


8GBのUSBメモリにゼロライト方式でゼロを書き込むのに20分程度掛かりました。


windows 10 アップグレード 履歴 確認 クローン ADATA SSD USB3.0 インストールメディア ダウンロード ディスク消去ユーティリティ USB フォーマットできない chromium OS


再度、「MediaCreationTool.exe」起動すると今度は無事に認識


windows 10 アップグレード 履歴 確認 クローン ADATA SSD USB3.0 インストールメディア ダウンロード ディスク消去ユーティリティ USB フォーマットできない chromium OS MediaCreationTool.exe


作成中…


windows 10 アップグレード 履歴 確認 クローン ADATA SSD USB3.0 インストールメディア ダウンロード ディスク消去ユーティリティ USB フォーマットできない chromium OS MediaCreationTool.exe


完成。
Windows10の再インストール、つまりアップグレード履歴がある場合は
プロダクトキーの入力は必要ない旨が書かれています。


windows 10 アップグレード 履歴 確認 クローン ADATA SSD USB3.0 インストールメディア ダウンロード ディスク消去ユーティリティ USB フォーマットできない chromium OS MediaCreationTool.exe





EaseUS Todo Backup Home 8.9でクローン作成
USBインストールメディアでアップグレードする前に
元の環境にすぐに戻せるようにシステムのクローンを作成しておく必要があります。

クローン作成にはconeco.netで知り合ったぶっちさんのサイトで紹介されていた、
EaseUS Todo Backup Home 8.9 ライセンス無料配布キャンペーン」の記事を見て
インストールしておいたEaseUS Todo Backup Home 8.9を使用しました。
クローンを作成する前にWinPEブータブルディスクを作成しておくと
もしもの時に安心なので作成しておきました。

EaseUS Todo Backup Home (公式サイト)


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0 EaseUS Todo Backup Home 8.9


EaseUS Todo Backup Home 8.9を起動し、
「クローン」をクリックします。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0 EaseUS Todo Backup Home 8.9


システムの入っているストレージを選択。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0 EaseUS Todo Backup Home 8.9


コピー先のストレード(SSD)を選択。
「SSDに最適化」、「セクタバイセクタクローン」については
説明できるほど詳しくないので調べて下さい。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0 EaseUS Todo Backup Home 8.9


「編集」からディスクサイズを変更できるんですが、
「SSDに最適化」か、「セクタバイセクタクローン」のどちらかに
チェックを入れてると変更できなかったです。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0 EaseUS Todo Backup Home 8.9


「OK」をクリックして先に進むと最終確認です。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0 EaseUS Todo Backup Home 8.9


「実行」をクリックするとクローンの作成が開始されます。
おおよそ、35分ほど掛かりました。

次回、「インストール編」につづく…。

EaseUS Todo Backup Home (公式サイト)



windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0 EaseUS Todo Backup Home 8.9


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【PC】 「Windows 10 を入手する」の常駐プログラムを解除してみた!

2015.12.06 (Sun)
Windows 7 の常駐プログラムに 「Windows 10 を入手する」というものが表示されているのは
ほとんどの人が知っていると思いますが、たまにでっかいウィンドウで表示されるくらいで
それほど気になるものではなかったので今まで放置してました。


20151202004.jpg


20151202030t.jpg


ただ、地デジチューナーなどの一部のソフトの互換性により
当分は Windows 10 にアップグレードする可能性が少なくなったので、
極力、不必要なソフトの起動は避けたいので非表示にすることにしました。

その前にタスクスケジューラーで探したら
Microsoft → Windows → Setupの項目に「gwx」と「GWXTriggers」いうものがありました。
こちらのタスクを弄ってもスタートアップは中止にできるかも知れませんが
今回は一般的に広まっているやり方でやりました。
因みに「gwx」とは「Get Windows X」の略みたいです。


20151202016.jpg



やり方はネットに腐るほどの記事が書かれているのでわざわざ書く必要も無いんですが
自分がやった方法をメモとして記録しておきます。


「Windows 10 を入手する」の実行プログラムである
「GWX.exe」をタスクマネージャから終了させてから作業を行わないと
「GWX.exe」の保存フォルダ「GWX」(C:\Windows\System32\GWX)を
削除できないという事例が載っていたのでプロセスを終了させて行いました。


20151202028.jpg


「インストールした更新プログラムを表示」から更新プログラム「KB3035583」をアンインストール。


20151202034.jpg


ここで再起動を促されることがあるみたいですが自分の場合は無かったので手動で再起動して
常駐プログラムを確認すると「Windows 10 を入手する」のアイコンは無事に表示されなくなってました。
また、C:\Windows\System32にあったGWXフォルダも無くなってました。


20151202062.jpg


あとはWindowsの更新をすると再度、更新プログラム「KB3035583」が表示されるので
右メニューから「更新プログラムの非表示」に設定すれば完了です。


20151202060.jpg


非表示の更新プログラムは「非表示の更新プログラムの再表示」から確認でき、
チェックを入れると再表示されるようになります。


20151202043.jpg


タスクスケジューラーの項目は「gwx」と言うフォルダこそ残ってましたが中身はからっぽでした。


20151202053.jpg


Windowsフォルダを「GWX」で検索すると下記アドレスのフォルダの中に「GWX.exe」がまだ残っていたので
Cドライブのクリーンアップをしたら検索してもでてこなかったので完全に削除されたんでしょうかね。

C:\Windows\winsxs\amd64_microsoft-windows-gwx_31bf3856ad364e35_6.1.7601.19020_none_0e8f509f6ced0a7d


あと、「Microsoft-Windows-GWX-Ins%4Operational.evtx」と言うイベントログが残っていました。


20151202067.jpg


更新プログラム「KB2952664」も削除したほうがいいみたいな記事がありましたが
取り敢えずこのままで様子見してしようと思います。

あと、Windows 7 を再インストールする前には
CドライブにWindows10の実行プログラムがダウンロードされていたんですが、
今のところそのような形跡もありません。



( ^ω^ )

【PC】 Windows 10 Pro 動作報告 2

2015.08.04 (Tue)
アイオーデータのパソコン用地デジチューナー GV-MVP/HX2 を Windows 10 Pro に取り付け、
付属ソフト(mAgicTV Digital)のインストール、番組表の更新、録画までは問題なかったんですが、
視聴しようとしてもウィンドウが立ち上がらずにまったく視聴することが出来ませんでした。
これでメイン機の Windows 10 への移行はますます遠ざかりましたぁ~。ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!

また、比較的新しい製品のGV-MVP系のものも正常に動作しないみたいなので
アイオーデータの地デジチューナーをお持ちの方はソフトのアップデートを待ってから
Windows 10 に移行した方がいいみたいですね。
尚、ムーブについては調べてません。

Windows 10 対応情報



■GV-MVPシリーズ『ブルーレイディスクへのダビング機能(AACSキー)』の利用期限について
以前にGV-MVP/HX2、および、 GV-MVP/HS2 のブルーレイディスクへの書き込みに使用する
AACSキーの有効期限が2016年6月で切れるような 記事 を書きましたが、
地デジチューナーのAACSキーの有効期限は2017年8月までになっていました。

GV-MVPシリーズ『ブルーレイディスクへのダビング機能(AACSキー)』の利用期限について

1年先送りになったのはありがたいですが、
どちらにしてもあと2年でムーブできなくなるみたいなので
それまでに新しい地デジ視聴環境を整えなければ…。ε- (´ー`*)フッ
PT3は何かと面倒臭そうだし法的にもグレーゾーンなので、
ピクセラのダブルチューナー PIX-DT260 あたりに乗り換えるようかなぁ~。



AACS_1.png






(o^-^o)

【PC】 Windows 10 Pro 動作報告 1

2015.08.02 (Sun)
■不具合
サンワサプライのリンクケーブル KB-USB-LINK3 をホストとしてメイン機(Windows 7 Home)に接続し、
サブ機(Windows 10 Pro)をクライアント側として接続してからサブ機を起動すると
以下のようなメッセージが出てWindows 10 Pro を起動させることが起動できませんでした。


2016/04/26 関連記事
【PC】 リンクケーブ KB-USB-LINK3をWindows10で使えるようにした!
http://ediustojisakupcnado.blog.fc2.com/blog-entry-316.html


20150802004.jpg

Reboot and Select proper Boot device
or Insert Boot Media in selected Boot device and press a key_


KB-USB-LINK3を外すと正常に起動するのでこれが起動の邪魔をしているのは明らかで、
Windows 10 が起動した後にKB-USB-LINK3を接続すると正常に使えました。

また、 KB-USB-LINK3 似たような機器 Inateck HB4009 を接続すると、
起動画面で以下のような画面がずっと表示されます。





こちらの場合もUSBケーブルを取り外すと問題なく起動し、
起動後に接続し直すと正常に使えました。

Windows 10 Pro は面白い機能がたくさんあるので出来ればメイン機で使いたいんですが、
周辺機器の動作がまだ不安定でメイン機で使う気にはなれませんね。

以上、Windows 10 Pro の動作報告でした。







(o^-^o)

【PC】 再び、Windows 10 Pro のクリーンインストールを試みた!

2015.08.01 (Sat)
先日の記事の続きです。


【PC】 Windows 10 Pro のUSBインストールメディアを作ってみた!
【PC】 Windows 10 のインストールに失敗!


2.5インチの古いHDDにWindows 8.0 Pro のクローンを作っていたので
メイン機でそのクローンを基にSSD(m4)にクローンを作りました。
クローン自体は数十分で簡単にできたんですが、
「EaseUS Todo Backup Free 5.5」の古いバージョンを使ったのが悪かったのか、
サブ機に取り付けてもブートしませんでした。
(「SSD最適化」と「セクタバイセクタクローン」にチェック済)

EaseUS 公式サイト
http://jp.easeus.com/backup-software/free.html


なのでSSD(GPTだった)をMBRディスクに変換してから、
最新版のEaseUS Todo Backup Free 8.5でクローンを作成して行ったところ、
今度は無事にWindows 8.1 Pro が起動したのでライセンス認証されていることを確認してから
Windows 10 Pro が入っているUSB3.0を取り付け、
Windows上でUSBメモリ内の「Setup.exe」をクリックしてアップグレードを開始しました。

このやり方だと、インストール途中にライセンス認証の画面は一度も現れずに
指示通りに進めていくだけで問題なく Windows 10 Pro にアップグレードできました。ヽ(´▽`)/


EaseUS Todo Backup Free バージョン 8.5の新機能・改善点

高効率の64ビットWinPEブータブルディスクであらゆる場面でデータを守る。
GPTディスクでシステムリカバリ、システムクローンの成功率を向上させました。
Window 10に対応しました。





■HDDを1台増設
パーツ交換するとライセンス認証が通らなくなるような記事を見かけたので
HDDを1台増設してみましたがこの程度のパーツ交換では問題ないようです。



■なんかおかしい?!
あと、MSquadさんがRadeonだと「フォト」がボケるみたいなことおっしゃてましたが、
Intels Core i5-2500K(Intel HD Graphics 3000)のサブ機で確認したところ、
特におかしいところは感じませんでした。

ただ、下記の更新プログラムのインストールを何度やっても失敗したり、
ウィンドウが急に閉じたりしてなんか不安定です。(;´д`)トホホ…


Intel - Other hardware - intel(R) Management Engine Interface - エラー 0x80248007
Intel Corporation driver update for intel(R) HD Graphics 3000 - エラー 0x80248007
Logitech - Other hardware - USB Input Device (Logitech Download Assistant) - エラー 0x80248007
Realteck Semiconductor Corp. driver update for Realteck High Definition Audio - エラー 0x80248007
※これらのエラーは翌日には表示されなくなってました





そんなこともあったので設定を引き継がないクリーン(カスタム)インストールしてみようと
バックアップも兼ねて増設したHDDにシステムイメージを作り、
増設したHDDを着脱するためにシャットダウンして着脱し、
再び、Windows 10 Pro を起動しました。

するとマウス(無線)とキーボード(無線)が無反応に!?
別の有線を取り付けてみてもまったく無反応。(・_・)エッ....?
ところがBIOS画面では問題なく使えるというおかしなことになっちゃいました。




■カスタム(クリーン)インストール
マウスとキーボードが使えないと何もできないので直ぐに
BIOSで Windows 10 Pro が入っているUSB3.0の起動順を最優先にしてカスタムインストールを開始。


R0021628_R.jpg


R0021629_R.jpg
今すぐインストール


R0021630_R.jpg
ライセンス認証の画面はスキップ


R0021631_R.jpg
ライセンス条項


R0021632_R.jpg
カスタム:Windowsのみをインストールを選択


R0021633_R.jpg
パーティションを削除


R0021634_R.jpg
警告メッセージ


R0021637_R.jpg
すべてのパーティションを削除して「次へ」


R0021638_R.jpg
インストール中…


R0021639_R.jpg
再度現れるプロダクトキーの入力画面を「後で」をクリックしてスキップ


R0021640_R.jpg


R0021641_R.jpg
設定のカスタムイズ1


R0021642_R.jpg
設定のカスタムイズ2


R0021644_R.jpg
所有者を選択


R0021645_R.jpg
Microsoft アカウントの設定をスキップ(ローカルアカウント)


R0021646_R.jpg
PCアカウントと設定(ユーザ名のみ設定)


R0021647_R.jpg


無事にライセンス認証されてましたぁ~ヽ(´▽`)/
尚、クリーンインストールしたら元のOSに戻すことは不可能のようです。



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