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初めて海外から荷物が届いた!

2016.08.15 (Mon)
先日書いたADATAのSSDレビュー、
ADATA Technology Premier SP550 ソリッドステートドライブ 240GB 分解レビュー」は
台湾からFedExで送られてきたんですけど、
FedExでの受け取りは初めてだったので備忘録として記録しておきます。

FedEx


海外からということで時間が掛かるのかとも思いましたが、
月曜日に発送されて水曜日には届きましたし、
荷物の配送状況も事細かに追跡出来るんですね。

「通知のリクエスト」「配達証明を取得する」などのほかに、
海外だと各国で時間が異なるのでタイムゾーンを
変更したりする海外からの荷物ならではの特有なサービスもあったりして新鮮でたし、
使い勝手はほんと国内のサービスとほとんど変わらない感じでした。


FedEx トラッキング 伝票 追跡


履歴を調べる時はChromeの拡張機能「Shiplun」を使ってるんですが、
流石にFedExには対応してないみたいなんですが、
ChromeやFirefoxの場合は荷物番号をアドレスバーに貼り付けるだけで
配送状況を調べられるので特に不自由は感じませんでした。


FedEx トラッキング 伝票 追跡 ADATA


国内での配送は提携業者による配送みたいでした。


ASATA SSD Premier SP550 240GB 発熱 ASP550SS3-240GM-C ASP550SS-240GM Micron NW784 Silicon Motion SMI SM2256K


箱の中には更に小袋が…。


ASATA SSD Premier SP550 240GB 発熱 ASP550SS3-240GM-C ASP550SS-240GM Micron NW784 Silicon Motion SMI SM2256K


レビュー製品のほか、ボールペン、付箋、名詞、お手紙が入っていました。
こういった心遣いは気持ちいいですね。


ASATA SSD Premier SP550 240GB 発熱 ASP550SS3-240GM-C ASP550SS-240GM Micron NW784 Silicon Motion SMI SM2256K


ラバー製のような触り心地のボールペン。


ASATA SSD Premier SP550 240GB 発熱 ASP550SS3-240GM-C ASP550SS-240GM Micron NW784 Silicon Motion SMI SM2256K


蛍光カラーのカラフルな付箋。


ASATA SSD Premier SP550 240GB 発熱 ASP550SS3-240GM-C ASP550SS-240GM Micron NW784 Silicon Motion SMI SM2256K


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Windows10にアップグレードした履歴を調べてみた!

2016.08.06 (Sat)
windows10クリーンインストールでアップグレード履歴の確認をする」によると
Windows10にアップグレードした履歴(形跡)を確認出来るみたいだったので
Windows 7 HomePremium (64bit) をインストールしているメイン機に
Media Creation Tool で作成したWindows10のUSBインストールメディアと
何も入っていないSSDだけを接続してクリーンインストールしてみました。

2015年11月に「そしてどれも認識されなくなった…!?」の記事内で
Windows10にアップグレードしていたのでその時の情報が
ちゃんと残っているのかなぁ~と言う感じで行うつもりでしたが、
28日の夜にもアップグレードインストールしているので
その履歴が残っているか調べます。

尚、アップグレード履歴について書かれているサイトの情報の真偽ですが
Windows10のダウンロードページ(※1)の「メディア作成ツールの使用」を開くと表示される、
「USB または DVD メディアを使ってクリーンインストールを実行する」の項目に
書かれていることと同じようなことが書かれているので個人的には間違いないと思っています。

※1
8月3日からダウンロードページに Chrome でアクセスすると白紙のページしか表示されず、
アクセスできませんでした。尚、IE、Firefoxでは問題なかったです。


無償アップグレード キャンペーンを利用してアップグレードした場合も含めて、この PC で既に Windows 10 のライセンス認証が完了している場合は、Windows 10 プロダクト キーを入力する必要はありません。プロダクト キーの入力ページは、[スキップ] ボタンを選択してスキップできます。お使いの PC は、後で自動的にライセンス認証されます。



「入れるな。」ではないのでプロダクトキーを入力しても構わないとは思いますが、
一度でもアップグレードした形跡がある場合はWindows10にアップグレードした際に
自動的にライセンス認証されるということです。

つまり、プロダクトキーを入力せずにクリーンインストールを行って、
自動でライセンス認証されればデジタルライセンスによってPC構成を識別され、
ライセンス認証が行われたということが証明される訳ですね。


とういうことなので今回はプロダクトキーを入力せずにインストールします。
アップグレード(引継ぎ)インストールだと普通にライセンス認証されますので
クリーンインストールと言うのがポイントですね。
尚、当然ですがネットに接続している必要があります。





■データの削除
クリーンインストールする前に使用するSSD(ADATA SP550)の
データを消去してから作業したんですが、
使用したSSDがWindows10をインストールしたものだったので
プライマリーパーティションはディスク管理から削除できたんですが、
回復パーティションとEFIパーティションは削除できませんでした。


ディスク管理で回復パーティションを削除しようと
右メニューを開いてもヘルプとしか表示されません。


Windows10 履歴 調べる アップグレード


EFIパーティションには削除の項目そこ表示されますが、
グレイアウトして選択することが出ませんでした。


Windows10 履歴 調べる アップグレード


なので「HDDの消せない領域(OEMやEFI、回復)を完全に削除する方法」を参考に
コマンドプロンプトから該当するSSDのデータをすべて削除してから電源を落としました。


Windows10 履歴 調べる アップグレード





■クリーンインストール
今回のアップグレードはあくまでも一時的なものなので現在の構成に
完全に元に戻せるようにシステムの入ったSSDや他のストレージはすべて外して
インストールする際はSSD(SP550)とUSBインストールメディアのみを
接続してクリーンインストール作業を開始します。

尚、タイミングの問題で Anniversary Update が適用される前の version 10.0.10586.117 の
Media Creation Tool.exe を使用してUSBインストールメディアを作成しています。

Anniversary Update が適用された Media Creation Tool.exe はversion 10.0.14393.0 で
この Media Creation Tool はダウンロードしたタイミングでバージョンが異なるみたいで
version 10.0.14393.0 でダウンロードすると Windows のバージョンは「1607」になってました。
因みにバージョンはプロパティの詳細から確認できます。


Windows10 履歴 調べる アップグレード


「今すぐインストール」を選択。


Windows10 履歴 調べる アップグレード


ここが一番重要で、
「プロダクトキーがありません」をクリックしてプロダクトキーを入力をスキップします。


Windows10 履歴 調べる アップグレード


自分の場合は Windows 7 Home (64bit)なので
Windows 10 Home を選択します。


Windows10 履歴 調べる アップグレード


ライセンス条項に同意。


Windows10 履歴 調べる アップグレード


カスタムインストールを選択。


Windows10 履歴 調べる アップグレード


データをすべて消去して未割り当て領域にしていると図のように表示されます。
コマンドプロンプトを使わなくてもここでもデータを消去できるんですが、
なんかここで削除するとライセンスが引き継がれるように気がしたので
何の根拠もないんですがWindows上で削除した訳です。


Windows10 履歴 調べる アップグレード


「次へ」をクリックするとインストールが開始されます。


Windows10 履歴 調べる アップグレード


(中略)


ネットに接続している状況で設定画面を確認したら
すでにデジタル権利付与によってライセンス認証されてました。ヽ(´▽`)/


Windows10 履歴 調べる アップグレード


Windwos 10 のライセンス認証は、
デジタル登録情報(デジタルライセンス)による認証か、
25 文字のプロダクト キーのどちらかを使用されるそうですが、
今回はプロダクトキーの入力をスキップしたのでデジタル ライセンス、
つまり「ハードウエア情報」だけでライセンス認証された訳です。
これでいつでもアップグレードできるので安心して Windws 7 を使えます。( ̄ー ̄)ニヤリ

Windows 10 のライセンス認証


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Windows10 駆け込みアップグレード 2 「インストール編」

2016.08.01 (Mon)
前回の記事Windows10 駆け込みアップグレード 1 「準備編」
USBインストールメディアを作成したので Windows 10 にアップグレードインストールします。

インストール前にパソコンの電源を落として
システムの入ったSSD(クローンを作成した方「SP550」)のみを接続し、
その他のストレージをすべて外します。

尚、すべてのストレージを外す理由はインストール作業中に
ストレージを間違えるなどの単純なミスを無くすほかに
Windows 7 から Windows10 にアップグレードするとLFSバージョン1.1と2.0の問題などもあります。
LFSについてはリンク先などの記事を参照してください。

Windows8/8.1に接続したHDDは、正しい手順で取り外さない限り、NTFSボリュームのログファイルシステム(LFS)のバージョンが2.0のままとなり、以前のOS(Windows7など)では中身を正しく読み書きする事が出来なくなります。

この状態のまま XP/Vista/7 などで利用すると、LFS2.0のディスクにLFS1.1のファイルが書き込まれてしまいます。そしてそのディスクを再びWindows8に接続すると、古いOSで書き込んだファイルは読めない事になります。

そして最悪の場合、「不正なボリューム」扱いとなり、チェックディスクが起動してしまい、ストレージ内のデータが失われる可能性があります。

Windows 8/8.1でLFS(ログファイルシステム)のバージョンを上げない方法」より引用


Windows 8/8.1でLFS(ログファイルシステム)のバージョンを上げない方法

Windows7からWindows10へアップグレードしたユーザーにありがちな罠





■アップグレードインストールに失敗?
USBインストールメディアをマザーボードのUSBポートに挿してパソコンを起動させると
USBメディアの起動順位がBIOSでトップになっていたみたいで
いきなりインストール作業が開始されました。(・_・)エッ....?

クリーンインストールは何度もしたことあったんですが、
思い返すとアップグレードインストールはした記憶がないような…w。

アップグレードはWindowsが起動した状態から行うものと思ってましたが、
このままアップグレードインストール出来るなら
それでもいいかって感じでそのまま続行。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0


「今すぐインスール」をクリック。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0


ライセンス認証はアップグレードなので
「プロダクトキーがありません」でスキップしました。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0


Windows 7 HomePremium (64bit) からのアップグレードなので
Windows 10 Home (64bit) を選択。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0


ライセンスに同意。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0


「アップグレード: Windows をインストールし、ファイル、設定、アプリを引き継ぐ(U)」を選択。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0


次に進むと「互換性レポート」なる画面が現れました。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0

Windows をインストールメディアを使用してコンピュータが起動されました。Windowsを通常起動するために、インストールメディアを取り出してコンピューターを再起動してください。その後、インストールメディアを挿入し、アップグレードを再実行してください(アップグレードを実行するときは、[新規インストール(カスタム)]を選択しないでください。[新規インストール(カスタム)]を選択すると、Windowsの新しいコピーがインストールされ、ユーザーのプログラムおよび設定が削除されます)。



インストールの実行を取り消しって、
やっぱり出来ないのかよっw。ヽ(`Д´)ノプンプン


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0





■Windowsを起動させた状態からアップグレードインストール実行
気を取り直してUSBインストールメディアを挿したままでWindowsを起動すると
データドライブなどを接続してないので警告メッセージが多数表示…。(;´д`)トホホ…


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0


警告は無視してUSBを挿しているドライブに
表示されている「ESD-USB」を開きます。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0


その中にある「setup.exe」をダブルクリックすると
アップグレードインストール作業が開始されます。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0


最新のデータをダウンロードしてメディアを作成したのと
ずっと使うつもりはないのでここは「今は実行しない」を選択しました。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0


あとは指示に従っていけば特に難しいところはないと思います。
ただ、Windowsの設定では位置情報などの重要な項目があるので
スキップせずにちゃんと確認して設定した方がいいと思います。

次回、「トラブル編」へ続く。


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Windows10 駆け込みアップグレード 1 「準備編」

2016.07.30 (Sat)
昼頃見た時はまだ、Windows10の無償アップグレードできてたみたいですが…


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0 EaseUS Todo Backup Home 8.9


先ほど、訪れたら無償アップグレードは終わってました。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0 EaseUS Todo Backup Home 8.9


そんなことはさておき、
ちょうどいいタイミングでADATAさんからアマゾンでのレビューを条件に
Premier SP550」という240GBのSSDを提供して頂いたので
そのSSDを使ってシステムのクローンを作成し、
メイン機のWindows7HP(64bit)をWindows10にアップグレードインストールしてみました。
結構、色んなことが起こったので数回に分けて記事にするつもりです。(・_・)エッ....?

アマゾンレビュー


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0 EaseUS Todo Backup Home 8.9





■なぜにアップグレード?!
モーショントラッキングを使ってみた感想」に記載している通り、
メイン機(Windows7)をEDIUS Pro 8.2 にアップデートしたらフリーズするようになり、
Windows10のサブ機ではフリーズ現象が確認できないでOSの問題なのか、
それともPC構成によるものなのかを識別する為にアップグレードしました。


Windows 10 を入手する
https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10
※ Chromeではアクセスできないことがあるみたいです




■USBインストールメディアを作成
アップグレードになるべく時間を掛けたくないので
事前にUSB3.0でインストールできるツールを使ってインストールメディアを作成します。

あと今回のアップグレードはあくまでも一時的なものなので現在の構成に
完全に元に戻せるようにADATAのSSD(SP550)にシステムのクローンを作成して
インストールする際はSSD(SP550)のみを接続して他のストレージをすべて外しておきます。

作り方は「Windows 10 を入手する」ページの
「USB、DVD または ISO の作成が必要な場合」のところにある「ツールを今すぐダウンロード」から
「MediaCreationTool.exe」をダウンロードして起動したらあとは指示に従っていくだけですが、
こちらでもちょっとトラぶったので備忘録として流れを記載しておきます。


「MediaCreationTool.exe」起動


windows 10 アップグレード 履歴 確認 クローン ADATA SSD USB3.0 インストールメディア ダウンロード


「他のPC用にインストールメデァアを作る」を選択


windows 10 アップグレード 履歴 確認 クローン ADATA SSD USB3.0 インストールメディア ダウンロード


エディションなどの確認

HomeからProへはインスールできてもライセンスが通らないと思います。
詳しくはダウンロードページで確認して下さい。


windows 10 アップグレード 履歴 確認 クローン ADATA SSD USB3.0 インストールメディア ダウンロード


「USB フラッシュドライブ」を選択
※3 GB以上のメモリが必要


windows 10 アップグレード 履歴 確認 クローン ADATA SSD USB3.0 インストールメディア ダウンロード


ここでトラブルッ!?
USBメモリが認識されない。


windows 10 アップグレード 履歴 確認 クローン ADATA SSD USB3.0 インストールメディア ダウンロード


USBメモリ(8GB)を確認したらChromium OSをインストールしたものでした。
Chromium OSをインストールしたメディアはWindowsではフォーマット(初期化)できませんので
Chromium OS をインストールしてみた ②」に記載したように、
「ディスク消去ユーティリティ」でゼロのデータを上書きし、
その後、Windowsでフォーマットします。

ディスク消去ユーティリティで、
USBメモリ(8GB)の容量が1.9 GBと表示されていますが
Chromium OSをインストールしたUSBメモリはこんな感じに表示されます。


windows 10 アップグレード 履歴 確認 クローン ADATA SSD USB3.0 インストールメディア ダウンロード ディスク消去ユーティリティ USB フォーマットできない chromium OS


確認


windows 10 アップグレード 履歴 確認 クローン ADATA SSD USB3.0 インストールメディア ダウンロード ディスク消去ユーティリティ USB フォーマットできない chromium OS


8GBのUSBメモリにゼロライト方式でゼロを書き込むのに20分程度掛かりました。


windows 10 アップグレード 履歴 確認 クローン ADATA SSD USB3.0 インストールメディア ダウンロード ディスク消去ユーティリティ USB フォーマットできない chromium OS


再度、「MediaCreationTool.exe」起動すると今度は無事に認識


windows 10 アップグレード 履歴 確認 クローン ADATA SSD USB3.0 インストールメディア ダウンロード ディスク消去ユーティリティ USB フォーマットできない chromium OS MediaCreationTool.exe


作成中…


windows 10 アップグレード 履歴 確認 クローン ADATA SSD USB3.0 インストールメディア ダウンロード ディスク消去ユーティリティ USB フォーマットできない chromium OS MediaCreationTool.exe


完成。
Windows10の再インストール、つまりアップグレード履歴がある場合は
プロダクトキーの入力は必要ない旨が書かれています。


windows 10 アップグレード 履歴 確認 クローン ADATA SSD USB3.0 インストールメディア ダウンロード ディスク消去ユーティリティ USB フォーマットできない chromium OS MediaCreationTool.exe





EaseUS Todo Backup Home 8.9でクローン作成
USBインストールメディアでアップグレードする前に
元の環境にすぐに戻せるようにシステムのクローンを作成しておく必要があります。

クローン作成にはconeco.netで知り合ったぶっちさんのサイトで紹介されていた、
EaseUS Todo Backup Home 8.9 ライセンス無料配布キャンペーン」の記事を見て
インストールしておいたEaseUS Todo Backup Home 8.9を使用しました。
クローンを作成する前にWinPEブータブルディスクを作成しておくと
もしもの時に安心なので作成しておきました。

EaseUS Todo Backup Home (公式サイト)


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0 EaseUS Todo Backup Home 8.9


EaseUS Todo Backup Home 8.9を起動し、
「クローン」をクリックします。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0 EaseUS Todo Backup Home 8.9


システムの入っているストレージを選択。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0 EaseUS Todo Backup Home 8.9


コピー先のストレード(SSD)を選択。
「SSDに最適化」、「セクタバイセクタクローン」については
説明できるほど詳しくないので調べて下さい。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0 EaseUS Todo Backup Home 8.9


「編集」からディスクサイズを変更できるんですが、
「SSDに最適化」か、「セクタバイセクタクローン」のどちらかに
チェックを入れてると変更できなかったです。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0 EaseUS Todo Backup Home 8.9


「OK」をクリックして先に進むと最終確認です。


windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0 EaseUS Todo Backup Home 8.9


「実行」をクリックするとクローンの作成が開始されます。
おおよそ、35分ほど掛かりました。

次回、「インストール編」につづく…。

EaseUS Todo Backup Home (公式サイト)



windows 10 MediaCreationTool.exe アップグレード クローン ADATA SSD USB3.0 EaseUS Todo Backup Home 8.9


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